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手帳と万年筆。ある方のブログを読んで万年筆の楽しさを思い出しました。

ある方のブログを読ませて頂き、万年筆で心を落ちつけることを思い出しました。
腰越広茂さんのブログの「愛用の 「ウォーターマン リエゾン ブラック 万年筆についての感想文。」 です。
こちらを読んでから、万年筆を大事に使い、文字を綴る楽しみを思い出しました。

毎日を振り返るちょっとした余裕もなく、先の見通しを立てる時間さえ惜しく常にジリジリと何かしなくては…と走り回っては憔悴する毎日でしたが、時間は作るもの。ほんのちょっとした時間に万年筆のインクで紙面を濡らしスペースを埋めることでゆとりが生まれました。
手帳は4月からテンミニッツ手帳を愛用していますが、バーチカルの時間軸、つるりとした紙の質感、書きやすい方眼が私には合っているようです。

気分屋のAB型なので毎日細かい字で書き込むというわけでもなく、ボールペンで書きつけたり、太字の万年筆でざっと書いたり、時には書くこと自体を忘れたりもするのですが、文房具好きならではの楽しみができていると思います。ちょっとした切抜きなどの紙片はカモヰのマスキングテープで貼り付けています。
育児日記として3年連用日記も夏くらいから始めたので機会があったらまた紹介します。

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手帳を買いました。付箋とTodoボードが楽しいテンミニッツ!

DSC_2129_20110414004947.jpgStyloArtから新製品の万年筆が届きました。久々に登場した「トチ+拭き漆」!この組み合わせは1年ぶり位に見る一点ものです。
ほの白いトチに拭き漆を施して、さざなみのような杢を深みのある色合いにしたものです。(写真中央)

でも今回は手帳の話。(トチの万年筆については末尾に少しだけ。)

4月始まりのものを買いました。手帳の会に行って初めて知った「テンミニッツ」。アイデアが面白いですよ~。
鮮やかなオレンジ色がきれい、中の紙面も洗練されたデザインでついつい衝動買いしてしまいましたが、紙質も良くて万年筆にも合うし、良い買い物でした!

DSC_2124.jpgテンミニッツの特徴は、バーチカルの紙面にフィルムふせんを活用するという点。
フィルムふせんの幅は時間の幅をそのまま表し、30min,60min,120minという3タイプの幅のふせんが付属しています。

ToDoボードなる、塩ビのハードケースの中には
・Today's To Do(今日すること)
・Weekly To Do(今週すること)
・Want To Do(したいこと)
の3カラムのシートが入っており、この上にふせんを張りいれていきます。↓こんな感じです。


DSC_2127.jpg例えば、まずToDoの整理をして、次にスケジュールのページを開きながら、日次に落とし込んでいくという作業になります。
↓こんな感じです。

物事の優先順位がはっきりして、週の頭にこれをするとスッキリと一週間過ごすことができます。
良い点でもあり、悪い点でもあるのが、ToDoとしてあげていても出来なかった場合、そのふせんをそのまま翌日なり翌週に張りなおすことができること。スライドして、スライドして…と2週間先延ばしにしまったなんてよくあります。

時間は9時~20時というのが私のライフスタイルには少し合いません・・・相変わらずの宵っ張りなので、せめて午前3時位までは欲しいところです。
フィルムふせんは結構消耗してしまうし、専用でないと幅が合わないのですがテンミニッツの関連品はAmazonでも購入可能です。
使い始めて約1ヶ月ですが、飽きずに使い続けられそうです♪

ml-tochi_05b.jpgさて、今回のStyloArtの新製品で私のイチオシのトチに拭き漆を施した万年筆。(写真をクリックすると別ウィンドウで拡大します。)
木目が美しくて、透明感ある拭き漆も良くて、使い込んだらさぞかしいい風合いになりそうだなぁ~と思います。
即納の一点ものをアップしたばかりです☆

(もし即納品がなくなっても、こちらから受注生産で3ヶ月位待って頂ければ作れます。→万年筆ミラノ トチの拭き漆 受注生産品 )
是非見てみてください。

あっためといたSmython、もうじき使い始めます。

DSC_9160_20101208203204.jpg初夏の頃、夫のロンドン出張で買ってきてもらったもの。
Smythonの手帳。
鮮やかな水色の革張りで、中央に銀色でタイトルがエンボスされています。
「Panamaノート」というシリーズですね。

色もタイトルもさまざまなバリエーションがあるので、そこはお任せにしましたが、こちらは「WIT AND WISDOM」。

嬉しかったのですが、なかなか使い始めるきっかけがなくて。
この佇まいの凛としたところが、くだらないことに使えない雰囲気を醸し出してるんですよね~。


DSC_9164_20101208203203.jpg
1ページ1ページに透かしが入っています。
「FeatherWeight」とあります。羽のように軽い紙ということなんですよね。
色合いも、透かし模様も綺麗~。

実物を手にするまでは、さぞ薄いのだろうと思っていましたが、意外としっかりとしたコシがあります。
オニオンペーパーに近いのかと思ったら全然違います。


DSC_9169_20101208203203.jpg手持ちの万年筆の中から、なんとなく合う万年筆は見つけました。
ファーバーカステルのエモーション プレシャスレジン アイボリー ウィービングです。

*過去記事:
 ・フェルメール展&ファーバーカステル店
 ・最近のお買い物。ファーバーカステル、初めて買ってみました!

清涼感があって、合いますよね。
ノートの使い心地はまた後日報告します☆

情報を1冊のノートにまとめ…られません。

1satsu0.jpgひょんなところから知ったベストセラー「情報は1冊のノートにまとめなさい」。

色々なところに書き付けて、あれどこに書いたっけ?ということが多かった私には最適かも!?と思い、早速読みました。

A6版の100円ノートでいいから、「メモからスケジュールまで時系列管理で1冊に書く」
これはシンプルで分かりやすい教えです。
どこに書いたか失いようがないですよね。

それから、一定期間使ったら、PCなどでインデックスを作って、より検索性を高める仕組みも紹介されています。その作業自体も、メモを見返すという意味では有用そうです。
1~2ヶ月で1冊使い切るペースだとすると、1冊使い切るタイミングがいいのかも知れません。

1satu1.jpgただ、これだけ文房具好きな私が100円ノートを…というのはちょっと物足りない。
万年筆で書いたときに滲んだり、裏抜けしたりする紙質では、白紙にペンを走らせる時のわくわくする気持ちは味わえないですもの。

ということで選んだのが、ミドリのMDノート文庫版。
文庫版=A6サイズということで、選ぼうと思えばいくらでも良いノートはありそうです。

余談ですが、ほぼ日手帳がこれほど普及した理由の一つには、「文庫版」というサイズであることも大きかったようですね。
文庫本のサイズはおおむねA6サイズと同等。カバーも市販で沢山出ていて、なじみやすいサイズ。これがヒットしたひとつの理由らしいです。


 *文庫のサイズ
   大きめの文庫:幅105mm×高さ153mm 新潮社、早川など
   小さめの文庫:幅105mm×高さ149mm 講談社、角川など
 *A6サイズ:幅105mm×高さ148mm


そして、このMDノートにかかっている赤いカバーはnagomiさんに作ってもらいました~!
素敵でしょう~♪

今nagomiさんはカルトナージュの教室にも通われているそうで、おねだりして作って頂きました!
素材が少し変わっていて、紙の表面にカシュー剤でコーティングして模様が浮き出ている用紙です。
カシューは少し漆っぽいんですよね。
ポケットの裏地には、nagomiさんのお母様の着物の古布を張っていただきました。
ゴムまで付けていただいて、私製モレスキンのようですよね♪お気に入りです。

1satu2.jpgさて、問題のスケジュール管理です。この本ではこのようなA4の用紙にプリントして、4つ折にして貼ることを推奨しています。
むむ…少し暗雲が。
煩わしさとスマートさに欠ける点がどうにも…。
人前で紙をカサカサ広げて、書き込む気になれない…。

とはいえ、この本を出版しているNANAブックスさんでは、スケジュール用のテンプレートまでHP上からダウンロードできるようにしています
感心!感心!

3月にこのノート形式を使い始めて、今この形で使っているかというと、だいぶアレンジしてしまっています。
肝心の「1冊に」!というところが出来ていないという点、この本のエッセンスをちゃんと汲み取ったか疑問がありますが、色々なヒントは得た気がします。
ちょっと面白いのでご一読をオススメします♪

手帳オフで出会った方々のブログをご紹介します。

5月14日に舘神龍彦さんの主催する手帳オフ会に参加してきたわけですが、お約束したそこで知り合った方々のブログのご紹介です。
皆さん手帳には相当詳しくて、文房具はもちろん大好き!
フレンドリーな方々ばかり。話が合って嬉しかったです!

最初少し緊張したものの、私には「万年筆オフ会は慣れっこ」という最高の強みがありました☆
万年筆ファン>手帳ファン>文房具ファン という構図でマニアック度が強くなるのではないかしら。
座談会形式で進めながらも、自然とそれぞれの意見が沸いてくるよう舘神さんがリードしてくれるので、私のような初心者でも居心地が良くて発言しやすかった!
そして、手帳のにこだわりのある皆さんの一言、一言に納得させられました。
では、

・ブログ名
副題
→記事URL

の順で記載します。

・「for one more day -with Moleskine
あと一日あれば、どんな事しますか?
Moleskineに書いた事をブログにつづろうと思います。
「『X17 バラクロン』レビュー」

KENさんのブログ。
今回は私のより大き目のA5版を試されています。
万年筆ユーザーでもあり、私の勘違い「Moleskin=万年筆インクは裏抜けする」を正して頂きました。
ロットによって違いもあるらしいですが、今はにじまない、というのが通説のようですね!


・「Four GreenBlog
Four Green的生活
ドイツ製手帳「x17」のお披露目会

会社を経営されている素敵な方でした。
A5版の白い手帳は輝いていて、どんな使い方をされているのかとても知りたくなりました。
レビューの中でこだわるポイントがはっきりしていて、指摘が鋭く「確かに!」と頷くことばかりでした。


・「horirium
デザイン・シコウの覚書

手帳オフ X17バラクロンレビュー

ブログ名=ハンドル名のhoririumさん。
プロダクトデザインをされている方で、さすがにブログもHPもカッコイイ!
HPはかなり中身が興味深いのでまたご紹介したいと思います♪
立体カレンダーなんて面白くて、絶対試してみたいです!


「独断と偏見の文具批評
文具、特に手帳、ノート、万年筆が大好きです!独断と偏見(自分の好み)で気になる文具を斬りますッ!

X17 バラクロン

Ricardoさんは金色に輝くパーカーの万年筆を!
さらさらと手帳に使うスタイルがとても決まっていました。
お持ちの革製品もとても素敵で、色々見せてもらいたかったです!


気軽にお声かけ下さった懇親会も楽しかった!
そのビルのB1階で生ビールで乾杯♪それぞれ一日の労働の後の会合だったため、なおさら美味しかった!
ご縁が広がったことに感謝しつつ、また文具談義できればなぁ、と思っています。
参加者の皆さん、ありがとうございました!そしてこれからも宜しくお願いします。

☆参加者は10人だったので、また把握できれば、こちらに追記していきます。☆

ドイツからやってきた黒手帳「X17」、手帳オフ会にてゲット!

DSC_8988.jpg手帳オフ会にデビューして来ました!
私が最近読破したばかりの「アイデアを生むデジアナ道具術」などの著書もある舘神 龍彦さんが主催する手帳オフ会です。

手帳に詳しい方々ばかりの会合。
私のような手帳をころころ変えたり、スタイルが定まらない「手帳ジプシー」が行ってもいいのかしら…と思いつつ、好奇心には勝てず、参加させてもらいました。
結果から言うと、めちゃめちゃ楽しい会でした。後の懇親会まで参加させてもらって、Happy気分で帰りましたよ♪

今回は新商品のモニターをするための集まりでした!
ドイツ製の手帳。「X17&X47」社のものです。

画期的な手帳!
システム手帳のように差し替え可能であって、リングを利用しないので書きやすく使える手帳…。

わくわくしながら、会場となる大手町のアイティメディアの誠 Biz.ID(マコトビズアイディ)さんの会議室に向かいました。

DSC_8989.jpg口の字型に机が組まれた会議室に、10人の参加者が集まり始まりました~。

渡されたのがこちら。
X17バラクロン」という商品です。
サイズは、A5・A6・A7の3サイズ展開。こちらはA6で、販売予定価格は1,890円程度。
X47」という上位シリーズがあって、「X17」はその廉価版です。

では、順に感想を書き、ポイントごとに○×をつけていきますね。

モレスキンを思わせるようなクールな外観。
無造作に止められたゴムバンド。
○カッコいいです。

DSC_8990.jpgそして、この手帳の大きな特徴。
リング無しで、分冊のノート、3冊がまとめてあります。
極めてシンプルに、ゴムバンドでぐるりとまわしてあるだけです。
この方法が、「システム手帳のリング問題」を克服しているわけです。

リング問題とは、「左側のページに記入する際に、リングに手が当たり記入しにくい」という問題のこと。私もつい最近知ったのですが、なるほど~、ですよね。
○左ページに書き込みやすい。

さて、中身を見てみましょう♪

ほぼ日手帳に戻ってきました!1年ぶりです。

今年は迷いませんでした。
もう夏頃から、2010年はほぼ日手帳に回帰しようと決めていました。

トモエリバーの万年筆との相性。
サイズの使いやすさ。
これが決め手でした。

DSC_6774.jpg2009年はゴージャスなPaperBlanksで、デザインも紙質も申し分なかったのですが、やや大きくて機動性が悪かったようです。
自宅で、気が向いたときに記入する日記帳のような位置付けになってしまいました…。

やっぱりいいです、ほぼ日。
ちょっとしたうきうき感!
マス目を丁寧に小さな文字で埋めてみたい衝動に駆られます☆

でも、正直カバーは想像のものとは違っていて、うーん、という感じ。
私の手持ちの2007年版の「牛革ガラス加工(ダークブラウン)」に変えるかも知れません。

DSC_6775.jpg12月中はおまけ的な位置づけなので、1日あたりのスペースが小さめ。
それでも結構楽しめそう。

NOTE&DIARY Style Book Vol.4の中で、システム手帳の自作リフィルを作られている方の記事に感銘を受けたので、私も工夫して使ってゆきたいと思います♪


やっと出会えたPaperBlanks!2009年手帳です。

 ここ2年ほど、ほぼ日手帳で通してきた私。
 ダークブラウンの革カバーもお気に入りだったので、今年も多分ほぼ日でしょう…と思っていましたが、なかなかロフトに行く機会もなく、家にあったビジネス手帳でこの2月まで過ごしてしまいました。

DSC_0450_001.jpg そんな時、ちょっと立ち寄った東急ハンズでこちらに出会ってしまいました。

 PaperBlanksの2009年手帳です。

 初めて、PaperBlanksを知ったのは、PTAさんからの情報だったと思います。
 でも、インクの滲みは多少ある、ということを聞いたような聞かなかったような…。それで、万年筆を使いたい私としては諦めてしまっていたわけなのですが、東急ハンズで大きな売り場を占めるPaperBlanks。
 様々な柄がどれも美しく、思わず手に取り開いてみました。

 少し光沢のある厚手の用紙。
 私の勘では、これは、にじまないに違いありません!
 売り場の店員さんに言って、手持ちの万年筆のインクで、「、」(点)を書かせてもらいました。
 すると、滲まな~い☆

 これは嬉しい!と、早速選ぶことにしました。
 詳しくは分かりませんが、通常のノートと、手帳では、同じPaperBlanksでも使われている用紙が異なるのではないでしょうか。


DSC_0452_001.jpg みなさん、よくご存知かも知れませんが、このPaperBlanksのシリーズは装丁が凝っていて、たくさんの種類があります。

 ※サイドリバーのサイトにたくさん並んでいます。 ※
  ・paperblanksシリーズ一覧
  ・2009年PpaerBlanks手帳
 ※PTAさんのサイトへのリンクを張ろうと思ったら、もう売り切れのようですね…※

 どのシリーズも煌びやかで、美しくて。
 ウェブで見ているのもステキですが、手の取ると凹凸のある表面の質感や、丁寧な装丁に魅せられてしまいます。
 
 最初は、フレンチシルクの宝物シリーズにしようと思っていましたが、この「ミッドナイトゴールド」という柄に、和の雅さを感じ、他を選ぶことができなくなりました。
 少し、帯のような雰囲気がありませんか?

もう限界を超えた!ほぼ日手帳2008。

 タイトルの意味、写真でお分かりいただけますか?
 
 誰がなんと言おうと、ほぼ日手帳の紙に万年筆で綴るのが大好きで、今年はスケジュール帳の用途に加え、家計簿の役目まで持たせてしまったのです。レシートをどんどん挟みました。
 さらにさらに、お気に入りのスナップ写真まで挟んだりミニアルバムにもなるなんて言ったりして。。お気に入りのスナップを縮小プリントして少々挟みました。
 日々の記録にもなるから、と、外食した際のショップカードに日時と簡単な感想を添えて、結構挟みました。
 いえ、正確にはどれも「挟んだ」のではなく、「貼りました」。

 で、このようなパンパンの状態に。

 もう9月初旬には、限界値が見えてきて、10月も中旬を過ぎた今となっては、持ち歩けません。
 重いし、かさばるし、不恰好で。
 ほぼ日のスタイリッシュな特徴、バタフライストッパーも「もう無理」と言っています。。
 この二つのペン挿しの輪っかを貫けるペンはこの世に存在しないでしょう。

 こうなったのは、コクヨのドットラナー<はがせるタイプ>を気に入ってしまったことにもあります。
 過去記事「ほぼ日手帳とドットライナー」で書いたように、薄くつく可愛いテープのりだったもので、ついつい愛用しすぎました。
 
 

2008年の手帳 アクションプランナー

2007_1014autumn0010.jpg 2008年の手帳、早速、注文しました。

 佐々木かをりさんの主催するe-womanの手帳、「アクションプランナー カバー:本革フレンチブルー」です。

 
 この佐々木かをりさん監修の手帳はややこしい事に、2種類あります。

 ・e-woman版(e-womanのサイトからのみ購入可能)
  :商品名「アクションプランナー」
 ・日本能率協会版(本屋でも購入可能)
  :商品名「タイムデザイナー」

 私は、2006年まではタイムデザイナーを使用していましたが、2008年はアクションプランナーに鞍替え。
 というのも、革カバーが充実しているからです。
 本革で15色、合皮オーストリッチで7色

 実は2007年は選ぶのに迷いすぎて、欲しい色が品切れしてしまいました。
 なくなるときはあっという間なんですよね…

 やっと今年は買えました!

2007_1014autumn0011.jpg 紙面は、1週間見開きのバーティカル。
 カレンダーやタイトルなどは、全体的に青っぽい。
 それに対して、タイムデザイナーは全体的に金色で、もっとゴージャスでした。その点では、タイムデザイナーの方が好きでした。

 紙もちょっと違う感じ・・・もしや・・・インクは滲む?っと慌てて書いてみましたが、


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プロフィール

Author:みーにゃ
文房具が大好き。最近のお気に入りの万年筆はモンブラン252。
WebショップやWeb製作の仕事をしています。
万年筆好きが高じて、文具撮影にハマり、笑暮屋さんの万年筆の写真を撮ったり、商品コンセプトを考えながらアップしたり、HPを作ったりしています。
ライターとしても活動中。

好きなこと
・写真を撮ること
・綺麗なものに触れ、美味しいものを好きな人と食べること
・書くこと
・大自然の中でリフレッシュすること

万年筆にはまったきっかけ
・2005年、父の形見の万年筆を譲り受けたこと
・2006年3月、フルハルターで「自分の一本」を作って頂きました。以後、万年筆は増殖の一途。万年筆愛好家の会WAGNERに参加したり、萬年筆くらぶ「フェンテ」に入れて頂いたり、人との交流を楽しむようになりました。

ひとこと
「文房具ラバー」は文房具好きの方々にとっての、駅や交差点。通り過ぎたり、何かと出会える場所でありたいと思います。

仕事場
下町のエボ屋さん=笑暮屋(エボヤ)=
イーハトーヴのりんご園*かどしげ農園*
↑上記Webショップの運営しています!

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