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今年も伊勢丹新宿で「したためることフェア」、開催!

9月の第2週は、伊勢丹新宿店の文具売り場が熱い!

恒例のイベント、文字を手書きすることにクローズアップした企画展、「したためることフェア」が始まります。

万年筆などの筆記具メーカーだけでなく、質感にこだわったステーショナリーが多数集まりますので、楽しいイベントです。週末はセーラー万年筆様の、インクブレンダーの石丸さんにオリジナルインクを作ってもらうという「インク工房」もあるはずです。

もちろん、今年も日興エボナイトも出て、エボナイト製万年筆・ピックを販売しますのでぜひお立ち寄り下さい!

【伊勢丹新宿本店 したためることフェア】
会期:平成25年9月11日(水)~17日(火)
時間:10:30~20:00
場所:伊勢丹新宿本店 本館6階ステーショナリー売り場
アクセス:地図



 →過去記事 2011年「したためる展」。



 写真はオノト型の「鏡花」。

 
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笑暮屋さんのエボナイトボールペンを3ヶ月使ってみた

日興エボナイト製造所のエボナイトボールペン。マーブルエボナイトの「丹心」という色でオーダーしたものが手元に来て約3ヶ月。

 美しい!つやつやボディに癒されます。
 エボナイトならではのしっとりとしたさわり心地で滑りにくく握りやすい!
 やや細めのリフィルが細かい文字を書き込むのに扱いやすい!
 磨くのも楽しい!

外出時にも欠かせないアイテムで、A5のジョッターに挿していつも持ち歩いています。
以下、レビューします。

 >>商品リンクはこちら エボナイト製ボールペン

D90_20120523_1009

笑暮屋ブログにて「ペン職人便り」が始まってます☆ぜひ購読を。

こんばんは!今日は日興エボナイトさんで打ち合わせがあり、伺ってきました!
話の中で出た「ペン職人便り」。なにそれ?ええ~~!?日興さんのペン職人さんがブログ連載を始めたみたいです。

笑暮屋ブログ~エボナイトで笑顔のある暮らし~
ペン職人だより  2012/06/25
今日はボールペン 2012/06/27


現時点の記事は2本ですね。
インキ止め式万年筆の修理は随分お受けするようになっていますし、リリースされたボールペンもぜひご注目を。
始まったばかりのペン職人便り、楽しみですね。ぜひRSSリーダー登録をお願いします

<展示即売会 ミニペンクリのすすめ>
私は萌芽シリーズの日暮というカラーの万年筆を愛用していますが、今日、ペン職人さんがいらしたのでちょっと見てもらいました。キャップ周りを少し円滑にして頂きました!気付いていませんでしたが、キャップの回しがややきつかったようです。快適です!
展示会などでは書き味を改善するペンクリニックを始め、ちょっとした不具合もその場で直せるので、気軽に立ち寄って頂ければと思います。
イベント情報はまたお知らせしますね。

<エボナイト軸の磨きには・・・やっぱり金属磨きクロス
さらに、打ち合わせ中に話しながら佳子さんが磨きをかけてくださり、あっという間にピカピカに!ほんの数分ですが、すごい輝きです。3年近く使っているので、知らぬ間に曇っていたのかも知れません。濡れているかのようなつやめきです!今度写真に撮りますね。(エボナイトを綺麗に取るのはちょっとした気合が必要ですので、また今度)
やっぱり金属磨きクロスがいいみたいですね。教えてもらいました。

日興エボナイト 笑暮屋さん、緑色の新色「薫風2012」の軸色写真、アップします

D90_20120507_678.jpgレギュラー色の薫風の「宝珠」
深いグリーンが特徴で、春夏限定カラーです。
シリーズは「宝珠」で、デザインのマイナーチェンジが。
キャップ部分の溝で1本ラインが入っています。
*金の輪っか「金環」を入れることができます。「金環」は下の写真。


D90_20120507_682.jpgこちらは薫風2012の棗
若草色の薄い緑色が特徴で、より爽やかな色合いです。
こちらは「棗」というシリーズで、こちらもマイナーチェンジが。
キャップの「金環」です。

デザイン会議で 溝 か 金環 をアクセントにするといいだろう、ということになりました。



kanawa.jpg二本並べると、色の違いがはっきりしますね。
左が今年の薫風2012、右がレギュラー色の薫風。
金環 と 1本ライン のアップもこんな感じです。

どちらも春夏限定で売り出しているのでこの季節にご検討くださいね!


>>春夏限定「薫風2012」出来ました!
>>カスタムオーダーでも「薫風2012」をお選びいただけます!
>>総エボナイト削りだしのボールペン――世にも珍しいと言われます。

自宅限定で使う手帳、ほぼ日カズン。合わせた万年筆は・・・。

ご無沙汰しています。
このGWの締め切りで初めて書籍の仕事に関わることができて(嬉!)、日常とこれまでの仕事との間で走りまわっていました。
5月に入っても慌しさは変わりませんが、毎日新鮮な気持ちで過ごすことが出来ています。

雨が続いて、退屈そうな猫。
生けたクリスマスローズとユキヤナギ。

D90_20120423_294.jpg

D90_20120423_302.jpg・・・あ!そうそう。
4月始まりの「ほぼ日カズン」を使い始めたので写真を撮ろうと思ったのでした。
ミィの可愛さに我を忘れておりました。

2012年も前年に引き続き「テンミニッツ手帳」のA5版にするか・・・でも気分転換したいな。
どうしよう・・・。
トモエリバーの薄くてほんの少ししゃりっとする私の大好きな書き心地が懐かしくて・・・
手帳はやっぱりA5を使いたいなぁ・・・と考えていて、
「あれ?!カズンならいけるじゃない☆」
と購入を決めました。


D90_20120423_273.jpg鮮やかなグリーンが新緑の季節にぴったり。
SUNUIチェックという柄です。
 →ほぼ日カズン SUNUIチェック

手帳本体とカバーで6,300円。
布製カバーでこの値段、ありえないでしょう!?
と思ったのですが、届いてみたら、んん、満足。
(でも、しばらく後にカードの明細を見ていて「6,300円」の記載に「なにこれ??」あ、手帳だ。ムっ。高い。と思ったのでした)

派手過ぎないギリギリのグリーンチェックで、机上も華やか。
A5版は大きいですが、これは家の外には絶対持ち出さない!と決めているので問題ありません。

今最高に気に入っている万年筆 × インク × ほぼ日カズン の組み合わせが下の写真。
EBOYA 萌芽(日暮)懐中サイズ × ペリカン グリーン × ほぼ日カズン。
D90_20120423_303.jpg日興エボナイトの萌芽「日暮」の懐中サイズに、ペリカンのグリーンのカートリッジを差しています。
ペリカンのカートリッジは長くて容量たっぷり。使い勝手がいいです。
また色合いは濃淡がきれいに出て、朗らかになるような明るいグリーン。

日興さんの万年筆はこの1本が初めてなのですが、実直な万年筆という印象で真面目な社風をそのままの雰囲気です。

使い始めた頃は淡々と使っていたのですが、エボナイトの質感に手がなじむにつれ、どんどんはまって行きます。使っていて気分が良いので、いろいろ考えをまとめる時、これから行う仕事についてアイデアを書き連ねていると泉が湧き出るようにスムーズに頭の中からイメージが出てきます。これぞファウンテンペンですね。

一度ペン先の調整を三越でのイベントでやってもらって以来、書き心地はばっちりです。
ボックのペン先は柔らかくはないですが、インクフローも良く、滑らかで書いていて気持ちが良いです。

さて、ブログは更新していませんでしたが、EBOYAさんのサイトはせっせと更新しています。
「ぶらり途中下車の旅」でなぎらさんが日興エボナイト製造所を訪問したところが放映されて、反響もとても大きいです。
万年筆に関しては、春夏の新色「薫風2012」が出来上がりました。
 → 春夏限定「薫風2012」出来ました!

 万年筆の形のバリエーションも増え(萌芽・宝珠・棗・オノト型・樽型と5種類)、
 各形でSMLと3サイズもあり、
 ペン先も選べ(F/M/FM/B)、
 インクの充填方式もインク止め式・カートリッジ式・ボタンフィラー式の3種類もあります。

どれだけバリエーション豊富なの~!?と思ってしまいます。WEBでわかりやすく表示するのに苦心しています。
素材の準備も個別の製作作業を考えるとここまで応じるのはタイヘンなのでは・・・と思うのですが、
とことんお客様のお望みの万年筆を・・・という姿勢です。
真面目だけど変に力は入ってなくて自然体で真剣に万年筆に取り組んでいる会社です。
古い万年筆の修理やインク止め式万年筆のコルク交換などもやっているので、何かあったら声をかけてみて下さい。
 →万年筆で何か困りごとがあったら・・・エボ屋へ



本日から!『良いモノ 一生モノ 出会い展3』谷中、文房具の散歩道。Webご招待状で記念品プレゼント!

『良いモノ 一生モノ 出会い展3』谷中、文房具の散歩道が始まりました!!(4月1日までです。)
皆様お誘いあわせの上、ぜひお越し下さい。

場所:ぎゃらりい茶屋町三番地, 台東区谷中6-4-7
会期: 平成24年3月30日(金)~4月1日(日) 11時~19時(最終日17時)
アクセス:JR日暮里駅南口より徒歩7分 地下鉄千代田線千駄木駅1番出口より徒歩10分

WEB招待状ができたのでリンクを載せておきます。↓
>良いモノ 一生モノ 出会い展3のご招待状をダウンロード(ご記入の上、ご持参いただくと記念品のプレゼントがあります。)
↑プリントしてご記入の上、受付に渡してくだされば記念品をお渡ししますので、是非!



>良いモノ 一生モノ 出会い展3のご招待状をダウンロード(ご記入の上、ご持参いただくと記念品のプレゼントがあります。)

日本橋三越“万年筆祭り”へ行ってきた

 3月14日(水)~20日(火)、日本橋三越本店新館7階で行われた「世界の万年筆祭り」に行ってきた。

 パイロット、プラチナ、セーラー、仙台大橋堂、日興エボナイト、呉竹、ペリカン、カランダッシュ、パーカー、アウロラ、シェーファー、クロス、ウォーターマン、デルタ、コンウェイ・スチュワート、……と多くの筆記具メーカーが集まる祭典。広々としたフロアに、それぞれのメーカーがライトアップしたガラスケースに商品を展示し、通路も広くて見やすさに工夫を凝らしている。
 ショーケースに足を止めれば気軽に店員が「どうぞ、お手にとって見て下さい」と高価な万年筆を惜しげもなく出して見せてくれる。 普段、高級筆記具のコーナーでケースを覗きこむのは少々緊張するが、この「祭り」では気兼ねなく、より気楽な心持で臨むことができる。試し書きも随分と勧めてもらった。

<中屋万年筆>
 中屋万年筆では漆の作品が素晴らしく目を引いた。日本らしく縁起の良い古典柄のものも、仕上げが高蒔絵と豪華で存在感が強い。
 取り出して見せてもらったのは、蔓(白金錫布目)という万年筆。〔リンク先→http://www.nakaya.org/review.aspx?id=11048&type=body
 蔦は縁起の良いことが続くように、という願いをこめたラッキーなモチーフとのこと。
 下地に麻布を着せて漆で固定した後に下地漆を布目に塗込み、黒漆を塗る。それが固まった後、錫粉を蒔き、固定するため漆を塗る。布の質感が軸に出る様に研ぎ出してつやをあげる。その上に、蔦と蔓を高蒔絵で描く……という工程。蔦は若葉から紅葉する様が上から下に向かって流れるように描かれ、形といい色艶といい美しい。万年筆は実用してこそだと思っていたが、こうも美しく見るだけで心が和み、手に取れる小さな芸術品だと思えば、ありだな、と思う。325,000円。

〈シェーファー〉
 今のラインアップを見たくて足を止めたシェーファーの店舗。ケースの前に佇んだだけだがすぐに試し書きを勧められた。差し出されたのは、レガシーへリテージのスターリングシルバー パラディウムトリム。適度な太さのボディにインレイニブ、シェーファーの定番の形だ。書いてみてペン先のしなりに驚いた。柔らかくしなり、紙へのあたりもよく素晴しく書きやすい。このシリーズはペン先は18金を使用しているとのこと。50,400円。同じスターリングシルバーのゴールドトリムは52,500円。
 もう一種勧められたのはVLR、色はマーブルのディープブルー。V字のクリップが特徴で近代的なデザイン。ニブは同じくインレイニブで素材は14金。色は他にブラック、グロッシーブラウ、バーガンディなどがある。レガシーよりもカジュアルに見えるがさほど値段は変わらず、47,250円。
 胸がときめくような新商品は出てこないが堅実に良いものを作り続けている。レガシーへリテージ、いつか買ってみたいと思う。

<日興エボナイト製造所>
d90_20120319_0012_20120326132135.jpg  日興エボナイト製造所は今年、2回目の出店。「絆」「出会い」「空」とメッセージ性のあるポスターが掛かっている。

「絆 人と人を結び付ける絆の赤 やさしさ伝わる“まごころ”」

「出会い 一期一会の“縁”を大切に」

「空 希望の青 心を落ち着かせる大空の静寂」



d90_20120319_0008.jpg 万年筆の種類も随分充実してきた。
 クラシカルなキャップと軸に段差のない「萌芽」、竹を模した「立竹」、クリップの合う天地が平らな「棗」、丸みを帯びた「宝珠」、そのほか、オノト型、樽型もある。
 軸のサイズもそれぞれSMLと軸の径で3サイズ。
 インクの充填方式も、カートリッジ式、インク止め式、ボタンフィラー式と3タイプ。
 形 × サイズ × 充填方式 × 素材 で組み合わせが無数なので、じっくりとウェブでカスタム注文するのもおすすめだ。

d90_20120319_0006.jpg 新製品のボールペンの売れ行きも好調のようだ。
 ツイストしてペン先を繰り出すボールペン、リフィルはクロスタイプ。
 黒エボナイト製は6,090円。マーブルエボナイト製は9,870円。
 やや高価だが全てエボナイトの棒から轆轤を使って1本1本削り出し、表面の磨きにもかなり手間がかかることを考えれば納得の価格。1本注文してみた。完成が楽しみだ。


d90_20120319_0010.jpg このようなイベントではお手頃価格の新製品が並ぶ。セーラーのインク瓶用スタンド(グラファイト製)、2,100円。ペンスタンド(エボナイト製)、3,150円。エボナイト製しおり、315円。他、ペンレストや印鑑スタンド、など、実用重視でエボナイトの素材感が楽しめる製品がたくさんある。
 今月末には「『良いモノ 一生モノ 出会い展3』谷中、文房具の散歩道」という展示会を予定しているので、足を運んで頂ければと思う。


展示会散策後、

『良いモノ 一生モノ 出会い展3』谷中、文房具の散歩道は2012年3月30日~4月1日です。

DSC_3920.jpg今年で3年目になる「良いモノ 一生モノ 出会い展」。
写真は去年11月の準備風景。レイアウト構成検討中の頃で、日興エボナイト製造所社長と佳子さん。

2009年11月に日興エボナイトさん主催で始まった、エボナイト×木×布×革という自然由来の素材のコラボレーション。
出店者はStyloArtKaruizawa、革製品のLuteceさん、頒布バッグのシライデザインでした。
万年筆やバッグ、革製品は相性が良く、見る人も興味を持っていることが多いので、参加頂いた方にはお楽しみ頂いたようです。

今回はどんな出会いがあるでしょうか?桜の季節の谷中はそれはそれは綺麗だそうで今から楽しみです。
皆さんもお花見がてら、ぜひ足を運んでみてください。


場所:ぎゃらりい茶屋町三番地, 台東区谷中6-4-7
会期: 平成24年3月30日(金)~4月1日(日) 11時~19時(最終日17時)
アクセス:JR日暮里駅南口より徒歩7分 地下鉄千代田線千駄木駅1番出口より徒歩10分
詳細・最新情報は日興エボナイトのFacebookページをご覧下さい
DSC_3922.jpgこちらは打ち合わせ風景。StyloArtさん。
今年は出展者の顔ぶれが少し変わりそうですが、日興エボナイト、StyloArtこの2社は確定です。

スケジューリングを宜しくお願いします~~!

日興エボナイトさんのブログが出来ました!ブックマークをお願いします。

EBOYAでおなじみの日興エボナイトさんのブログが出来ました!
 → 笑暮屋ブログ~エボナイトで笑顔のある暮らし~
社長夫婦が、いえ主に佳子さんが書かれています。書き慣れてらっしゃるので読みやすいですし、下町の工場の日常がそこにあるので楽しんで読めると思います!

日興エボナイトさんはフェイスブックもツイッターもアカウントをお持ちですが、それぞれ特性があるので使い分けています。

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ところで私のこのブログですが、ひさしぶりにリンク集に追加をしました。
 → 私の愛読ブログ リンク集

以前はひとつひとつ説明をつけさせて頂いていたのですが、今は省かせて頂いています。申し訳ありません!
間違いがあったり、日ごろ交流のある方で載ってないよという方、ご指摘をお願いします。また、勝手にリンクされては困るという方がいらしたらすぐ消しますのでおっしゃってください。

日興エボナイト製造所のオノト式細軸万年筆。

_DSC4068.jpg
EBOYAさんのオノト式細軸の万年筆。Webショップでは売っていませんが、撮らせてもらったのでアップしておきます。
スタイリッシュで実用的。それでいてインク止め式でインクがたっぷり入りますから、ぱっと見では分からない実力者というところでしょうか。
上から江月、丹心、深海です。

_DSC4071.jpg
軸の後部の格子状の模様をつけるのは非常に大変だそうですが、ここが私のお気に入りです。クリックして大きな写真で見ると少し質感が伝わるかも知れません。
見てよし触ってよし。
クシ状の道具を使って切っていくらしいです。

_DSC4085.jpg
キャップを後ろにつけたところ。潔いストレートなラインです。
_DSC4090.jpg
向上した磨きの技術で丁寧に仕上げられた軸。

_DSC4086.jpg
尻軸部。それぞれ表情があり、職人さんの手で作られているのがよく分かります。
また機会があれば、情報を公開していきたいと思います!

ちなみに…EBOYAではエボナイト製ギターピックのキャンペーンを実施しています。エボナイト製ピック「シーラカンス」を買えばもれなくピックのついた携帯ストラップがもらえます。1/31までです。
NEXT≫
プロフィール

Author:みーにゃ
文房具が大好き。最近のお気に入りの万年筆はモンブラン252。
WebショップやWeb製作の仕事をしています。
万年筆好きが高じて、文具撮影にハマり、笑暮屋さんの万年筆の写真を撮ったり、商品コンセプトを考えながらアップしたり、HPを作ったりしています。
ライターとしても活動中。

好きなこと
・写真を撮ること
・綺麗なものに触れ、美味しいものを好きな人と食べること
・書くこと
・大自然の中でリフレッシュすること

万年筆にはまったきっかけ
・2005年、父の形見の万年筆を譲り受けたこと
・2006年3月、フルハルターで「自分の一本」を作って頂きました。以後、万年筆は増殖の一途。万年筆愛好家の会WAGNERに参加したり、萬年筆くらぶ「フェンテ」に入れて頂いたり、人との交流を楽しむようになりました。

ひとこと
「文房具ラバー」は文房具好きの方々にとっての、駅や交差点。通り過ぎたり、何かと出会える場所でありたいと思います。

仕事場
下町のエボ屋さん=笑暮屋(エボヤ)=
イーハトーヴのりんご園*かどしげ農園*
↑上記Webショップの運営しています!

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