嬉しい冊子小包が届きました、フェンテ会報。
 しばらく前から気になって、入りたいと思っていた万年筆くらぶ「フェンテ」。
 でも、なかなかきっかけがなくて、気付くと半年が過ぎていました。

 たまたま、見たHP「文具箱の日記帖」に「フェンテへのお誘い」というページがあり、「どなたでも参加できます」とあったので、背中を押されるように、勇気を出して会長にe-mailしました。
 メールのやり取りをさせていただいて、手元に最新の会報誌が届いたのでした。

2007_0714sarasa0014.jpg まず、封筒に唸ってしまいました。
 約A5 サイズの茶封筒なのですが、二つの魅力的な特製スタンプが押されています。

 一つは、封筒の左肩に、万年筆のキャップのスタンプ。
 白抜き文字で「冊子小包」とあります。少しくすんだ緑色で押されており、昔のペリカンのキャップのようなイメージです。

 もう一つは、送付元スタンプの上に押された、付けペンのスタンプ。
 こちらは茶色です。

 その二つがなんとも素敵なんです〜。
 写真を載せたいほどですが、了解を得ていないのと、宛先等を画像加工できないので…ごめんなさい。

 封筒でこれほど感動したのは久しぶりです。
 茶封筒って、万年筆に合いますね♪

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2007 / 07 / 16 ( Mon ) | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑


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