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ボジョレーヌーボーを試してみました。

 こんばんは!
 年末に近づき、忙しくなってきました。
 お元気でお過ごしですか?

 ほんのひと時のお楽しみとして、ボジョレーヌーボーを買って来ました。
 自分で買ったのは多分、初めてじゃないかなぁ。
 普段、購入するワインよりも少し高価でしたが、試してみました。

 せっかくだから・・・と、いろいろ買い込み、テーブルセッティング♪
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黄色と赤色、きらきらの景色。

DSC_0869.jpg ちょっとした合間に撮りました。
 紅葉も日に日に深まり、葉が落ち、下から見上げると空透けて見えるようになってきました。

  
DSC_0872.jpg 秋冬を感じる、赤い実。
 フラワーアレンジ用のお花を購入する際にも、店頭に実ものがあると、つい手が伸びます。特に、ヒペリカムが好きです。
 
 


かなり美味しく出来た、カレーうどん(古奈屋風)

 「古奈屋のカレーうどん」、と言えば、ぴんと来ますでしょうか?

 もう7、8年前でしょうか。
 まだ、たくさんの支店が出る前の頃、東京巣鴨の古奈屋の本店へ行ってみたことがあります。
 (※今はこんなに支店があります。)
 あまりにも行列がすごくて、うんざりしたのですが、食べてみて「これは・・・!?初めての味。なんて美味しい・・・!」と感動しました。
 
 そばやさんのカレーうどんとは全然違うのです。
 クリーミィで、濃厚。
 洋風の雰囲気がありながら、だしの味はちゃんとしっかりついていて、コクがあって…、深いんですよね~!
 スープが美味しくて、ついついたくさん飲んでしまいます。
 
 家で、何度かまねしてみましたが、お店の味とは程遠く断念!
 ミルクとクリーム・・・というところは分かるのですが、分量が難しい。
 実は、スーパーでも「古奈屋」ブランドのカレーうどんは置いてあったのですが、ちょっと違う・・・。

 もうとっくに諦めていたところ、素晴らしいレシピに出会いました。
 
 見つけた場所は、ネット。
 いつも私がひそかに読んでいるご近所の方のブログが紹介していた、見ず知らずのお料理の先生のブログにて。(ややこしい・・・)

【追記】
① ご近所の方はさとちんさんという方で、ウィットに富んだ楽しい記事をばんばん発行されるので目が離せないブログです。
  blog : (暫定)DUST BOX 
 私が勝手に参考にしているだけで、もちろん面識はありません。
 グルメ情報でお店が紹介されると私は追いかけるようにして行ったりします。さとちんさんが良いといえば確実に良いので、信頼しています♪
 日々のことは、家族のことが軽妙な語り口で書かれていて、全くいやみがなく、自然と爽やな笑いが起きてしまいます♪

② お料理の先生とは、Ricetteさんという方で、このカレーうどんレシピがきっかけで、初めてブログに伺いました。
  blog : Ricette the Kitchen 2
 美味しそうなお料理の向こうには、家族の笑顔が見えるような、美しくてあたたかいお料理を作られているようです。
 お料理のコツもさらりとかかれていたりするので、参考にさせて頂こうと思っています。


 この先生のレシピの通り作ってみたら、バッチリうまく行きました~!!
 でも、写真がうまく撮れなくて、わざとらしく誤魔化しています。
 
 ちょっと濃厚そうでしょう?

 もう、体もあったまるし、最高のレシピです。
 そのレシピは、

これなーんだ!?革製品。


DSC_0675.jpg これなーんだ!?
 (インクではなく、外側の革のもののこと。)
 フェンテのバザーで購入したものです。
 なんだか分からないまま、持って帰ってきたのですが、良い用途を見つけました。

 横から見ると、こういう感じ。↓↓↓

トップの写真を変えてみました。

 こんばんは。
 今日は、ブログトップを秋の空を撮った写真に変えてみました。
 今年は、紅葉が例年より少し早い気がしますが、いかがですか?
 
 先々週の晴れた日の屋外実習で、空を撮りに出かけた際の写真です。


DSC_0666.jpg 日に透ける紅葉の緑が美しくて、頬に感じる陽の光も穏やかで気持ちがいい・・・。
 クラスの生徒さんたちと一緒に、淡い緑色の光の中で夢中になって写真を撮るのは楽しい経験でした。

最近のお気に入り万年筆♪μ90さんです。

DSC_0801.jpg パイロットμ90です。
 とても使い心地が良くて、気に入っています♪

 オリジナルのμ701については、私は70年代生まれなのでリアルタイムで知っているわけもなく、「軸と一体化したペン」という情報しかなかったのですが、初めて復刻版の実物を見て、とても魅力的に感じました。

 スマートでかっこいいですよね☆
 未来的な形なのに、70年代にほぼ同じ姿で発売されていたとは驚きました。洗練されたデザインですね~。


DSC_0813.jpg 手に持ってみると、なじみやすい。
 最初、金属の冷たさを感じますが、すぐに温まるので、それはそれでいいですね。

 ショートタイプ、と呼ぶそうで、手のひらサイズなんですね☆
 キャップはパチンと閉める嵌合タイプで、私好みです。
 
 ペン先は、「美しい」「美しい」と聞いていましたが、本当でした!


「読書ノート」~フェンテ交流会で購入しました~

 11月に入りましたね。なんだか寒くて、風邪をひきそうですが、みなさまもお気をつけくださいね!

 さて、こちら、フェンテで購入した「読書ノート」です。
 こういうもの初めて知りましたが、ご存知でしたか?
 「本」のような、「ノート」のような、不思議な存在です。

 399円が定価のところ、150円で2冊置いてありましたので、購入してみました。
 (どなたかがバザー品として寄付されたものです。)
 私は読書が好きで傍にあれば何でも読むのですが、ざーっと読む流し読みタイプなので、何かに書き付けておかないと、感想すら身から流れていつかはなくなってしまう気がします。はかない…。
 そんな私に、こちらはどうでしょうか・・・♪

 書き込み式で、中身を自分で充実させていくものなのですが、
 菁柿堂(せいしどう)という出版社が発行しており、家に帰ってから調べたところ、本屋さんでも普通に扱いがあるようです

 著者の久保輝巳さんという方は、関東学院大学名誉教授であり、同大学図書館長も務められた方で、作家でもあられるそうです。現在80歳。新聞への連載など活躍中です。
 少し前のことですが、3回連続で芥川賞候補になったこともあるそうですが、これまでは存じ上げませんでした。

 そして、本の中身はこのような形。
プロフィール

Author:みーにゃ
文房具が大好き。最近のお気に入りの万年筆はモンブラン252。
WebショップやWeb製作の仕事をしています。
万年筆好きが高じて、文具撮影にハマり、笑暮屋さんの万年筆の写真を撮ったり、商品コンセプトを考えながらアップしたり、HPを作ったりしています。
ライターとしても活動中。

好きなこと
・写真を撮ること
・綺麗なものに触れ、美味しいものを好きな人と食べること
・書くこと
・大自然の中でリフレッシュすること

万年筆にはまったきっかけ
・2005年、父の形見の万年筆を譲り受けたこと
・2006年3月、フルハルターで「自分の一本」を作って頂きました。以後、万年筆は増殖の一途。万年筆愛好家の会WAGNERに参加したり、萬年筆くらぶ「フェンテ」に入れて頂いたり、人との交流を楽しむようになりました。

ひとこと
「文房具ラバー」は文房具好きの方々にとっての、駅や交差点。通り過ぎたり、何かと出会える場所でありたいと思います。

仕事場
下町のエボ屋さん=笑暮屋(エボヤ)=
イーハトーヴのりんご園*かどしげ農園*
↑上記Webショップの運営しています!

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