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ご来場御礼!「良いモノ 一生モノ 出会い展」

この連休中の「良いモノ 一生モノ 出会い展」、
皆様、ご来場ありがとうございました!

たくさんのお客様にご来場いただくことが出来、
関係者一同、心から感謝しております。

今回、展示会を行った会場、「ぎゃらりぃ茶屋町三番地」は日興エボナイト製造所の社長夫人 遠藤愛子さんが生まれ育った場所。
そのような思い出深い場で、たくさんのお客様に囲まれながら
自社の新しい一歩を踏み出したことは心が震える程感動的だったと言っていました。
日興エボナイト製造所 一同心から感謝しています。

StyloArtとしては、ショップ&ブランド立ち上げから約8ヶ月。
立上げ早々だった本年4月のペントレーディングとはまた違って
さらにお客様の生き生きとした手応えを感じることが出来て、
充実し、幸せな4日間でした。
お声をかけていただいたり、作品を手に取っていただいたり、
また新しいアイデアを頂いたり…。すべての皆様に心からの感謝を☆

半年前にペントレーディングで意気投合して企画したこの展示会。
みんなで試行錯誤しながらでしたが、たくさんのお客様に恵まれて素晴らしい会になりました。
日興さんのお客様、StyloArtのお客様、このブログをご覧いただいているブロガーさん、
たくさんの方にお会いできて、私自身もハッピーでした♪
本当にありがとうございました!
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日興エボナイト、StyloArt、LUTECE、ShiraiDesignの谷中展示会、最終日です。

本日、最終日です!
この3日間、多数のお客さまにご来場いただきました!
ありがとうございます☆
今日は16時までとなりますが、ぜひお越し下さい!
私も会場におりますので、お声かけいただければと思います。
お待ちしております。


日時:2009年11月20日(金)~23日(月)
時間:11:00~17:00(最終日は16:00まで)
会場:ぎゃらりぃ茶屋町三番町
住所:東京都台東区谷中6-4-7
アクセス:JR日暮里駅から徒歩7分、千駄木駅から徒歩10分


ウェブ招待状はこちらから→ウェブ招待状
『良いモノ一生モノ出会い展』Web用jpeg

北斗、王林、ふじ、出荷が始まりました!

イーハトーヴのりんご園*かどしげ農園*で、王林、北斗、ふじの出荷が始まりました。
どれもとても美味しいです!
普通に流通するりんごは、熟す前にもいでしまいますが、かどしげ農園のりんごは完熟まで樹の上で過ごしたりんごです!
甘くて香りも良く、この時期ならではのぜいたくな味覚をお楽しみいただけます。

青りんごですが、甘くて香りの強い王林!
カットすると、ふわりと甘いかおりが漂います。南国のフルーツのような香りに感じました。
肌は梨のようなりんごなので、「ナシリンゴ」というのが通称のようですが、ジューシーで甘くて美味しい!
私は初めていただきましたが、見た目からは想像できない甘さで、ぜひオススメしたいと思います。

王林(おうりん)3kg 2700円~


hokuto_061.jpg私が毎年購入している北斗(ほくと)です。
なんといっても甘さ自慢のりんごです。

hokuto_121.jpg今年は台風で北斗は大部分落ちてしまったのですが、生き残りのりんごです。
こんなに蜜がたっぷり☆
北斗(ほくと)3kg 2700円~

fuji_071.jpgこちらは、ふじです。
一番人気のようですが、納得です。
甘くて歯ざわりも良くて美味しい~♪
私はこれまで北斗一筋でしたが、今年は「ふじ」が一押です。

DSC_6748.jpgこの蜜の入りっぷり!
身が透けています☆
ものすごく甘いです♪

ふじ 3kg 2700円~

どの種類も3kg、5kg、10kgと用意してありますが、2種類、3種類詰め合わせなども今でしたら応じられますので、備考欄に記入いただければと思います!
宜しくお願いします!


清澄のおみやげもの。松坂もめん。

DSC_6496.jpg東京都江東区の清澄はとてもいいところらしいですね。
サラリーマン時代、営業で時々その界隈には行っていましたが、たまたま客先が駅からちょっと遠い…。ヒールに重い営業鞄の組み合わせが辛くて、当時の私には寄り道をしたり、周りを見たりする余裕がちっともありませんでした。
清澄にはおしゃれなギャラリーがあったり、富岡八幡宮があったり、清澄庭園もあるし…今思えば楽しそうな場所です!

そんな清澄に行った母からのお土産がこの茶の袋。
そっけない袋に小さな穴。布切れで作った「封」が通してあります。
粋ですね。

DSC_6502.jpg「丸川商店」というところの、「松阪もめん」を使ったノートです。

松阪もめんとは、伊勢の松阪の伝統的な民芸品。
江戸時代、越後屋ができた頃、松阪商人が持ち込み、その品質の高さから大人気を博しました。
…とはいえ、今では着物文化もなく、衰退の一途。
松阪もめんを伝承するのは一社だけになってしまったそうです。

その松阪もめんにモダンデザインの要素を加えて売り出したのが「丸川商店」さん。
松阪もめんの、しゃっきりとした手触り。
勢いを感じるような粋な柄。
すごくイイ!と思いました。

住所 :東京都江東区清澄2-13-5
営業時間 :月~土:11:00~19:00 日祝祭:11:00~18:00
定休日 :不定休
アクセス :大江戸線・半蔵門線 清澄白河駅 A1出口 徒歩3分
http://www.marukawashoooten.com/index.html


要はノートカバーなんです。
中には、コクヨのキャンパスノート(ノ-211A)が入っていました。その普通さに好感を覚えます♪
簡単に買い足せるのがいいですよね。
このサイズはB6。私の大好きなサイズです。

銀座 パピエリウムに行って来ました!

DSC_5778.jpg 銀座伊東屋の裏に、パピエリウム、というお店があります。
美しい用紙やクラフト用品が好きな女性には堪えられないお店♪
横浜にも1店舗あったのですが、閉店してしまいました。

少し前の日経新聞に載っていたことから友人に誘われお買い物に☆
なんだか分かりますか?


封筒1ジャーン!手作り封筒テンプレートです。
洋封筒用と和封筒用の2種類があって、各800円。

使いたい紙にこのテンプレートを載せ、ガイドに沿って線を引き、切り抜くだけ。
1テンプレートには4種類のサイズがあって、お徳感もたっぷり。

包装紙などで封筒が作れるということで「エコ」なんですよね♪


封筒2とはいえ、パピエリムにはたくさんの魅力的な用紙が。
つい色々買ってしまいました。
←この日はグリーンな気分だったようです♪

さて、完成品をお見せしたいところですが、まだ作っていません。。
何かと慌しくって…☆
うまく出来たらお見せしますね!

日興エボナイトの展示会のお知らせ。11月20日~23日。東京谷中(日暮里)にて。

今日は展示会のお知らせです。
下町の笑暮屋さん日興エボナイト様の展示会が決まりました!

良いモノ 一生モノ 出会い展
といういことで、
日興エボナイト様主催の展示会です。
コラボ展示会でもあり、StyloArt革職人高橋さんのLUTECE帆布バッグのシライデザインさんの展示会も兼ねています。

いくつか大きな意味合いがあります!

1.日興エボナイトのお披露目会
今回の展示会は、万年筆を初めとして、みなさんの生活に生かしていただくものを作り始めた「新生 日興エボナイト製造所」の姿を見てもらう会としての意味合いが強いものです。
2009年8月25日に直販ショップEBOYAをオープンし、その後も社員・協力会社様、職人さんが一致団結して努力して来ておりますが、その現在の姿、商品たちをご覧下さい。
「樹脂界のシーラカンス」と言われるエボナイトですが、今の世の中でも使って頂く価値あるものということを少しでも伝えられればと思います。

2.お客様との交流
ウェブショップEBOYAにて、万年筆を販売させて頂いていますが、お客様との交流ができれば、また、実際にEBOYAの製品を手にとって見てみたいと思われる方に実際にご覧頂きたいと思います。

3.コラボレーション展示会
職人の手業を見ていただくということで、日興エボナイトと親しい工房・会社の展示会を兼ねています。

StyloArtKaruizawa
 皆様おなじみの数野元志さんのStyloArtも出展します。
 ウォールナットのデスクや、収納棚、木製文具、定番から新作万年筆のお披露目もします。

LUTECE
 高崎の革職人、高橋秀行さんの作品を見ることが出来ます。万年筆愛好家の意見を聞きながら、どんどん進化を遂げている高橋さんの作品をご覧下さい!

シライデザイン
 日興エボナイトさんがデザイン面で協力してもらっているデザイナーの白井さんのブランドです。
 グッドデザインも受賞している、シンプルで洒落たデザインの鞄のラインアップをお持ちです。



4者とも、展示会に向け気合は十分。
楽しく充実した会にしたいと思っていますので、皆様も是非お越し下さい!!

☆招待状はこれから刷り上るところです。
日興エボナイトから住所が分かる方は、お休み明けに発送に取り掛かることになりそうです。
また、ウェブ上でプリントできるような招待状もちょっと企画しているところですので、追ってお知らせします☆



日時:2009年11月20日(金)~23日(月)勤労感謝の日
時間:11:00~17:00(最終日は16:00まで)
会場:ぎゃらりぃ茶屋町三番町
住所:東京都台東区谷中6-4-7
アクセス:JR日暮里駅から徒歩7分


『良いモノ一生モノ出会い展』Web用jpeg

グーグルマップはこちらから。↓
プロフィール

Author:みーにゃ
文房具が大好き。最近のお気に入りの万年筆はモンブラン252。
WebショップやWeb製作の仕事をしています。
万年筆好きが高じて、文具撮影にハマり、笑暮屋さんの万年筆の写真を撮ったり、商品コンセプトを考えながらアップしたり、HPを作ったりしています。
ライターとしても活動中。

好きなこと
・写真を撮ること
・綺麗なものに触れ、美味しいものを好きな人と食べること
・書くこと
・大自然の中でリフレッシュすること

万年筆にはまったきっかけ
・2005年、父の形見の万年筆を譲り受けたこと
・2006年3月、フルハルターで「自分の一本」を作って頂きました。以後、万年筆は増殖の一途。万年筆愛好家の会WAGNERに参加したり、萬年筆くらぶ「フェンテ」に入れて頂いたり、人との交流を楽しむようになりました。

ひとこと
「文房具ラバー」は文房具好きの方々にとっての、駅や交差点。通り過ぎたり、何かと出会える場所でありたいと思います。

仕事場
下町のエボ屋さん=笑暮屋(エボヤ)=
イーハトーヴのりんご園*かどしげ農園*
↑上記Webショップの運営しています!

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