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革製品のお店 HERZめぐり 4店舗@表参道~渋谷 前編

2010050815470000.jpgケータイ片手に、お店めぐりしてきました。革鞄のHERZさん。
私にはネットショップが先で、実店舗があるを知ったのが後。で、良く行く渋谷~青山周辺だったので行ってきました。
*ケータイのカメラで撮った写真なので画像が粗いのですが、ご勘弁を。

地図はこんな感じで、それぞれ特色を出しながら4つの直営店が表参道と渋谷の中間あたりにあります。
どれも徒歩数分圏内にあるので、一気に訪問できます。
それぞれコンセプトが違うお店なんですって!なんと楽しいこと♪
週末の昼下がり、一人楽しいお散歩です。

まずは青山本店!
*お店の詳細情報はこちらから。→青山本店

……本店といっても、ちょっと分かりにくいところにあります。
青山通りからちょっと小道に入ったところにあります。


2010050815400001_20100517031607.jpg土曜日の午後でしたので、お客さんはひっきりなし。繁盛していますね~!
お店の方にお聞きしたら、HERZには30年程の歴史があって、この青山本店ももう25年位経ったのではないかとのこと。
近くの工房では、多くの職人さん達が作業している風景を経実だったら見学できるそうです。
カタログも頂きましたが、けっこう厚い。ベーシックアイテムはたっぷり載っていますが、載っていないものも沢山あるそう。
ネットショップで見かけたのが先、と言ったら、とても意外そうでした。
問い合わせの電話は割りと頻繁にかかってきていましたが、「もし来店できる距離でしたら、うちの製品はぜひ革の質感を手にとって見てもらいたい」、と繰り返しおっしゃっていたのが印象的でした。

男っぽい鞄がたくさん。私も男だったらこういうの使いたい、と思うのが色々あります。
でも、私の関心は小物。
ほら、写真も上部のカッコイイ鞄たちを裁ち切ってしまってます。

ブックカバー、システム手帳カバー、小銭入れ、名刺入れ、メガネケース。
色々、色々。
中でも私がすっごく欲しくなってしまったのは、次の写真。

2010050815400000.jpgこのブックカバーです。すっごい欲しい!
「タンドー」というシリーズで、ものすごく厚い革をそのまま使っているものです。
普通は2枚、3枚にうすく剥いで使うところ、厚いままで使った贅沢品。
その質感と、厚いからこそ出せる皺が持ち味だそうです。
ケータイでは撮りきれないので、こちらを見てください。→タンドー
ね、カッコイイですよね。

ハードカバー用のブックカバーで、11,550円。
巻き紐が結び付けられているワンポイントは鹿の角。
パーツまで自然のものなので、まさに一点ものですよね。
気に入ったのであれば、お買い上げ頂いた方がいいですよ…と言われ本当にそうだなぁ。と思いつつ、買いませんでした。
ちなみに、中には村上春樹の本が入っていて、雰囲気が合ってました。

次は、TOM DICK & HARRYへ。こちらは、カジュアルな革製品とステーショナリーが充実しています。
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「たらぼ」とは「たらの芽」。かどしげさんから頂戴した「たらぼ」、頑張って初調理!

岩手のかどしげ農園さんから「たらぼ送りますよ~」とお声かけいただいて、喜んだ私。
でも、はて?たらぼってなんでしょう?

検索して知りました。
春の味覚の王様「たらの芽」ですね!

まぁ、大好物!!
でも、小料理屋さんや飲み屋さんで嬉々として食べる、という構図しか思い浮かばない…。
自宅で作ったことはありません。
ここはチャレンジしてみなくては♪♪

かどしげさんとお仕事させていただくようになってから、自然の恵みに近くなって、季節ごとに幸せな思いをしています。

1品目は「たらの芽とおあげの煮びたし」。

DSC_9039.jpgそして、2品目は「たらの芽のてんぷら」です。
さっくり揚がりました。
塩をハラリと振って…♪美味しい~!

白状すると、この前日、てんぷらに失敗しました!
日頃、揚げ物はあまりしないもので…レシピどおり、小麦粉に卵を溶いて…と作ったら、たらの芽にホットケーキがまとわりついたようなすごいものが出来てしまいました。

という反省を経て、実家に持って行き、母と一緒に作ったのがこちらです。
茶漉しで小麦粉を振りかけて、それでカラリと揚がりました♪
ほとんど素揚げみたい、と思いましたが、衣感も適度にあって美味でした!
何事も勉強ですね。


DSC_9045.jpg

その日の食卓。さんまの焼きや、大根の即席漬けなど。
アングルが少しおかしいのはお腹が空いていたせいです。

LAMY2000 4PEN。リフィル替えのお時間です。

愛用しているLAMY2000の4PEN
リフィルがそろそろ変え時なので、4C規格の替え芯を集めてみました。

赤 HITEC-C SLIMS 0.04mm(ゲルインキ)
青 TOMBOW BR-VMP15 1.0mm(油性)
緑 ZEBRA エバーグリーン 1.0mm(油性)
黒 ZEBRA セピア 1.0mm(油性)

とバラバラに入れてみました。

そもそも4C規格って?という点については、Naneyさんのこちらのページ→「4C 互換リフィル」で勉強しました!
Naneyさん、ありがとうございました。

また、日本筆記具工業会からボールペンのリフィルの互換表が出ています。(クリックするとエクセルのダウンロードが゙始まります!)

DSC_9013_20100524223210.jpg結果から言うと、HITEC-C SLIMSが一番嬉しかった!もともとHITECは書きやすくて、極細の快感があるのでお気に入りでしたから、それがLAMY 4PENで使えるのは嬉しいです。(単価は210円。SLIMSがつくものでないと入らないので気をつけてくださいね。)

TOMBOWの替え芯は、XPAという
軸が伸縮する変わったペン用のリフィル。ガス加圧式リフィルということで零下20度の寒冷地や、上を向いたままでも使用できる、変わったリフィルです。(単価315円)
*どーむさんが記事にされてました!→XPA(TOMBOW XPA)
で、期待したのすが書き味はいまいち。書き出しがかすれます。力いっぱい書くのに向いていそうなペンです。

ZEBRAはシャーボX用の4C規格の替え芯が驚くほど多色展開されているので選ぶのに迷いました!伊東屋の店頭でかなり迷いました☆「カーマインレッド」とか「マンダリンオレンジ」とか「ロイヤルブルー」「エメラルドグリーン」など名前だけで買いたくなるような品揃え。値段は80円か160円と抑え目なのも嬉しいです。
*どうやらシャーボXのホームページで、リフィルだけは直販しているみたいです。親切ですね* 
結局、油性の1.0のセピアとエバーグリーンというキレイな色合いのものを選択。色合いは気に入りました!
でも、書き味はちょっとカタイです。ジェットストリームの超滑らかに慣れてしまうと、なかなかこれ以上のものには出会いませんね~。

というわけで、LMAY2000 4PENのリフィル、最適解にたどり着くにはまだまだかかりそうです。

笑暮屋さんの新色、「薫風」です。

DSC_9109b.jpg新商品が届きました!
最近の笑暮屋さんの商品は磨きの技術が向上して、とても美しい!

期間限定(7月末まで)、本数限定の新色「薫風」のグリーンはす~っと心が軽くなるような爽やかな色。

お出しする本数は、

シリーズor宝珠シリーズで合計3本。(どちらもカートリッジのみです。)
萌芽シリーズでは
 懐中サイズはインク止め式・カートリッジ式 合わせて4本
 中庸サイズはカートリッジ式のみで1本
 文豪サイズはインク止め式・カートリッジ式 どちらかで1本

です。要は9本ということですね。

DSC_9102.jpgクリップがついています。
今までの笑暮屋さんの商品はクリップレスだったのですが、今回は選びに選んで作ったクリップが。
シンプルなこの形はどこかクラシカルでもあり、ぴったりだと思います。

日本ならではの季節感を大事にして、皆さんに笑暮屋の商品を楽しんでいただきたい、という社長夫人*佳子(よしこ)さんの思いのこもった商品は、7月末まで。
どうぞお楽しみに。
*2010年3月に、3代目遠藤智久氏が社長に就任。前社長 昌吾氏は会長になりました。

ということで、新商品アップ、頑張ります♪
来週中にはWebショップに並ぶことになると思います。


下町のエボ屋さん=笑暮屋(エボヤ)=Ebonize Your Life!
http://eboya.net/

手帳オフで出会った方々のブログをご紹介します。

5月14日に舘神龍彦さんの主催する手帳オフ会に参加してきたわけですが、お約束したそこで知り合った方々のブログのご紹介です。
皆さん手帳には相当詳しくて、文房具はもちろん大好き!
フレンドリーな方々ばかり。話が合って嬉しかったです!

最初少し緊張したものの、私には「万年筆オフ会は慣れっこ」という最高の強みがありました☆
万年筆ファン>手帳ファン>文房具ファン という構図でマニアック度が強くなるのではないかしら。
座談会形式で進めながらも、自然とそれぞれの意見が沸いてくるよう舘神さんがリードしてくれるので、私のような初心者でも居心地が良くて発言しやすかった!
そして、手帳のにこだわりのある皆さんの一言、一言に納得させられました。
では、

・ブログ名
副題
→記事URL

の順で記載します。

・「for one more day -with Moleskine
あと一日あれば、どんな事しますか?
Moleskineに書いた事をブログにつづろうと思います。
「『X17 バラクロン』レビュー」

KENさんのブログ。
今回は私のより大き目のA5版を試されています。
万年筆ユーザーでもあり、私の勘違い「Moleskin=万年筆インクは裏抜けする」を正して頂きました。
ロットによって違いもあるらしいですが、今はにじまない、というのが通説のようですね!


・「Four GreenBlog
Four Green的生活
ドイツ製手帳「x17」のお披露目会

会社を経営されている素敵な方でした。
A5版の白い手帳は輝いていて、どんな使い方をされているのかとても知りたくなりました。
レビューの中でこだわるポイントがはっきりしていて、指摘が鋭く「確かに!」と頷くことばかりでした。


・「horirium
デザイン・シコウの覚書

手帳オフ X17バラクロンレビュー

ブログ名=ハンドル名のhoririumさん。
プロダクトデザインをされている方で、さすがにブログもHPもカッコイイ!
HPはかなり中身が興味深いのでまたご紹介したいと思います♪
立体カレンダーなんて面白くて、絶対試してみたいです!


「独断と偏見の文具批評
文具、特に手帳、ノート、万年筆が大好きです!独断と偏見(自分の好み)で気になる文具を斬りますッ!

X17 バラクロン

Ricardoさんは金色に輝くパーカーの万年筆を!
さらさらと手帳に使うスタイルがとても決まっていました。
お持ちの革製品もとても素敵で、色々見せてもらいたかったです!


気軽にお声かけ下さった懇親会も楽しかった!
そのビルのB1階で生ビールで乾杯♪それぞれ一日の労働の後の会合だったため、なおさら美味しかった!
ご縁が広がったことに感謝しつつ、また文具談義できればなぁ、と思っています。
参加者の皆さん、ありがとうございました!そしてこれからも宜しくお願いします。

☆参加者は10人だったので、また把握できれば、こちらに追記していきます。☆

ドイツからやってきた黒手帳「X17」、手帳オフ会にてゲット!

DSC_8988.jpg手帳オフ会にデビューして来ました!
私が最近読破したばかりの「アイデアを生むデジアナ道具術」などの著書もある舘神 龍彦さんが主催する手帳オフ会です。

手帳に詳しい方々ばかりの会合。
私のような手帳をころころ変えたり、スタイルが定まらない「手帳ジプシー」が行ってもいいのかしら…と思いつつ、好奇心には勝てず、参加させてもらいました。
結果から言うと、めちゃめちゃ楽しい会でした。後の懇親会まで参加させてもらって、Happy気分で帰りましたよ♪

今回は新商品のモニターをするための集まりでした!
ドイツ製の手帳。「X17&X47」社のものです。

画期的な手帳!
システム手帳のように差し替え可能であって、リングを利用しないので書きやすく使える手帳…。

わくわくしながら、会場となる大手町のアイティメディアの誠 Biz.ID(マコトビズアイディ)さんの会議室に向かいました。

DSC_8989.jpg口の字型に机が組まれた会議室に、10人の参加者が集まり始まりました~。

渡されたのがこちら。
X17バラクロン」という商品です。
サイズは、A5・A6・A7の3サイズ展開。こちらはA6で、販売予定価格は1,890円程度。
X47」という上位シリーズがあって、「X17」はその廉価版です。

では、順に感想を書き、ポイントごとに○×をつけていきますね。

モレスキンを思わせるようなクールな外観。
無造作に止められたゴムバンド。
○カッコいいです。

DSC_8990.jpgそして、この手帳の大きな特徴。
リング無しで、分冊のノート、3冊がまとめてあります。
極めてシンプルに、ゴムバンドでぐるりとまわしてあるだけです。
この方法が、「システム手帳のリング問題」を克服しているわけです。

リング問題とは、「左側のページに記入する際に、リングに手が当たり記入しにくい」という問題のこと。私もつい最近知ったのですが、なるほど~、ですよね。
○左ページに書き込みやすい。

さて、中身を見てみましょう♪

茗荷谷で出会った、みかん色のゴージャス万年筆


DSC_8642.jpg5月の連休中の茗荷谷の展示会は文具カフェ状態
そんな中、友人から見せてもらったみかん色の万年筆。
重厚だけど爽やかで、ものすごく書き心地も良かった!!
ささっと写真を撮らせてもらったのでアップします。

DELTAの創立25周年記念の限定品。
シルバーオーバーレイの部分はもちろん、Silver925。
うーん、ゴージャス。でも、色合いが上品なので、嫌味な感じがありません。
このシルバーの部分は全て外すことも出来るんですよね。
持ち主のDさんのブログに詳しく書かれていますので、ご参照下さい。

書かせてもらってまたびっくりです。
軸は重みがあるのですが、その重みで自然とペン先がたわみ、柔らかさを感じながら書くことができます。滑らかで最高です!
うぁ~、とうなってしまいました。
イタリア万年筆というと、ちょっと書きづらかったりするイメージがありますよね?
でも、「調整してあるからかな?」と聞いてみると、いやいや、未調整の状態だそうです。スゴイ!


DSC_8641.jpg帰宅してから、検索してみると、またびっくり!
なんとお高い万年筆でしょう☆

 SPECIAL LIMITED EDITION FOUNTAIN PEN $3,200.00
 25 PIECES WORLDWIDE

実は、おおよそ15万円くらいかな?と目処をつけていたのですが、その倍でした☆
やはり、そこまで高価だと未調整でも素晴らしい書き味なのでしょうか。参りました~。

この書きやすさ、バランス、すっごく良い感じですので、万年筆愛好家の会などでDさんを見かけたらお声をかけてみてはいかがでしょうか。
今お気に入りの万年筆だそうなので、きっと携帯されていて快く書かせてくれると思います~。

*色について。
この▲私の写真、DeltaのHPDさんのサイトの写真、色味が違いますよね~。
私のディスプレイで見て、記憶の中の実物と近い色に調整したのですが…ディスプレーのキャリブレーションをとっていないのでなんとも言えません…。ごめんなさい。色って難しいですね~。

銀座 伊東屋 「蒔絵の万年筆-美しい日本の伝統-」

20100512makie_ページ_1伊東屋さんから美しいダイレクトメールが届いていました。
蒔絵の万年筆展 @銀座伊東屋9Fギャラリー。5月12日(水)~24日(月)まで。
出品するブランドは、NAMIKI、パイロット、中屋、プラチナ、セーラー、ペリカン、パーカー、ウォーターマン、アウロラ、カランダッシュ、コンウェイスチュアート、ダニトリオ。

万年筆に限らず、蒔絵には小さなスペースの中に広がる世界を感じます。じっと見ていると職人さんの息遣いまで聞こえるようで、鑑賞するの大好きです。

20100512makie_ページ_2こちらには実演のご案内もあります。
今からですと、18日(火)~20日(木)国光会作家さんたちによる蒔絵体験教室なんて行ってみたいですね~。
色彩雫のボトルキャップとペン置きに金粉で絵付けをするそうです。
11時半、13時半、15時半と三回で、各回定員5名!(参加費は2,000円)
これは競争率高そうですね…。

いつもどおり、案内状をスキャンしたものをPDFにして置いておきますので、ご利用下さい。

蒔絵の万年筆 -美しい日本の伝統- ダイレクトメール

下町の笑暮屋さんの新色「薫風」、予約受付開始です。

DSC_8779.jpg出来立てほやほやの軸の見本が手元に届きました。
新色「薫風」です。

爽やかな新緑の緑を思わせる明るい色。
静かな中にも芽吹きのパワーを感じさせます。

日興エボナイトさんとお付き合いして約1年、いかにこのマーブルエボナイトの素材を作るのが大変か、分かってきました。

作成する工程はこちらのページのように、生ゴム・硫黄・エボ粉を配合するところから始まり、練って、加硫してという流れになるわけですが、マーブルカラーとなると更に大変です!
カラーリングの配合をし、混ざり具合の調整をし、成型、蒸気罐に入れ数日間かけて蒸し上げ後の色合いを見ます。

*全体の流れはこんな感じです。→http://eboya.net/?mode=f8

kunpuu.jpg同じ色合いを作り出すのは相当な困難を伴うので、これからは、期間ごとに種類を限定してリリースしてゆくことになりそうです。
この「薫風」は萌芽というシリーズ新作の棗というシリーズ宝珠というシリーズ、この3つで1・2本ずつ販売する予定です。
販売開始は来週以降になりそうですが、予約は承りますので、ショップのお問い合わせからメールを入れて頂ければと思います。


それから、日興エボナイトの万年筆を作っている軸職人さんのところへ見学へ行ってきた際の様子を万年筆の軸作り(ろくろ仕事)のページにまとめました。
御年80歳を超えられた職人さん。ちゃきちゃきとした素早い動作で、ぼやぼやしていて動作を見逃すこともありました!これぞプロフェッショナル。
戦中派でシベリア抑留も経験されていますが、朗らかで穏やか、素晴らしい方です。ものを粗末にせず、ほんの端材でも活用される姿に、自分を省みて恥ずかしくなりました。

実は動画もあって公開してよいといわれているのですが、YouTubeなどにアップするのに最適化する方法を知らないのです。画像が大きすぎて。良い方法があったら教えてください~。

ブログに「Retweet」ボタンを設置できた!

最近面白くなってきたTwitter。皆さんもやっていますか?
ブログにRetweetボタンがついていると楽だなぁ、とつけてみました。
記事のタイトルの右側についているブルーのボタンです。

いくつか方法があって、そのうちの一つはとっても簡単でした!

ブログに『Topsy』のRetweetボタンを設置してみました。 - 雪見之蔵
FC2ブログにretweetボタンを付ける -キッズプレート、パスタおかわり



もうひとつの方法はeasy retweet buttonというJavaScriptをダウンロードして設定するのですが、記事タイトルをうまく反映させることが出来ませんでした。でもこちらにはその方法がとても分かりやすく書いてあります。

Retweet ボタンを簡単に設置できる「Easy Retweet Button」のカスタマイズ方法


参考になれば☆

GW疲れでとうとう風邪を引きました~、喉がいたーい
これからのどぬーるスプレーを探します。家のどこかにあると思うので…。

茗荷谷でお会いしましょう!【木×革の文具展 2010.5.1~5.31】

StyloArtとLuteceのコラボレーション展示会が開かれています。5月いっぱいの長い期間、ふたつのブランドの作品を親しんでいただけます。
数野氏は5月1日、2、3、31は在廊とのこと。
私も本日行って来ま~す!

【木×革の文具展 2010.5.1~5.31】
ご案内状はこちらから。→StyloArt&LUTECE展示会


会場の情報はこちら。

Caffe e ber U_U(カフェ・エ・バー・ユウ)
東京都文京区小日向4-7-20 1F
▼東京メトロ 丸ノ内線茗荷谷駅3番出口より徒歩2分
http://cafe.u-u.cc/

あったかくて落ち着ける喫茶店です。
カフェメニューが充実していて、メニューブックを見ているだけでときめいちゃいます。
ガレットも美味しそうだし、オリジナルドリンクの数々…♪
カクテルなどのアルコールもあって、前回お邪魔したときは、チェリービールを頂きました。ピンクで可愛くて、美味しかった!

では、会場で☆
プロフィール

Author:みーにゃ
文房具が大好き。最近のお気に入りの万年筆はモンブラン252。
WebショップやWeb製作の仕事をしています。
万年筆好きが高じて、文具撮影にハマり、笑暮屋さんの万年筆の写真を撮ったり、商品コンセプトを考えながらアップしたり、HPを作ったりしています。
ライターとしても活動中。

好きなこと
・写真を撮ること
・綺麗なものに触れ、美味しいものを好きな人と食べること
・書くこと
・大自然の中でリフレッシュすること

万年筆にはまったきっかけ
・2005年、父の形見の万年筆を譲り受けたこと
・2006年3月、フルハルターで「自分の一本」を作って頂きました。以後、万年筆は増殖の一途。万年筆愛好家の会WAGNERに参加したり、萬年筆くらぶ「フェンテ」に入れて頂いたり、人との交流を楽しむようになりました。

ひとこと
「文房具ラバー」は文房具好きの方々にとっての、駅や交差点。通り過ぎたり、何かと出会える場所でありたいと思います。

仕事場
下町のエボ屋さん=笑暮屋(エボヤ)=
イーハトーヴのりんご園*かどしげ農園*
↑上記Webショップの運営しています!

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