スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ものづくりの街、秋葉原~御徒町にできた「AKI-OKA ARTIZAN」に行って来ました。(前編)

DSC_3864.jpg
AKIOKA(アキオカ)に行って来ました。「ものづくり」をテーマにした職人の店が集まるしゃれたスペース。正式には「2k540 AKI-OKA ARTIZAN」。秋葉原から御徒町までの高架下を利用したスペースは店舗の他、イベントスペースもあり、居心地よくデザインされた空間です。
職人、アルチザン、ものづくり…。かなり魅力的なキーワードが並んでます!このブログをご覧頂いている方は行ったら絶対楽しいところです。ジュエリー、革製品、オリジナル傘、帆布バッグ、陶器、木工家具、染物・・・入っているお店はクリエイターさんが個性を発揮しているお店が多く、ウィンドウショッピングするのもかなり楽しいです!
(お店の様子は別途記事にまとめてアップします。)
DSC_3862_20111221013841.jpg

今回はここのイベントスペースで日興エボナイトさんが参加される荒川区の催しが開催されていたので伺ってきました。

DSC_3912.jpg
回を重ねるごとに充実してきた商品ラインアップ。
オノト式と言われる段差のないストレート軸でインク止め式の万年筆などWeb未発表のラインも結構あります。
スポンサーサイト

私にとっての最高のりんごジャム。自分で作れるようになりたいな。

DSC_3934.jpg手作りのジャムが宅配便で送られてきました。お手製のりんごジャムです。
私にとって最高のりんごジャム!!
沢屋さんで取り寄せたり、成城石井に売っているオリジナルジャムや外国製のジャムなどいろいろ食べ比べても、こんな美味しいジャムには出会えません。

きっちりと密閉された瓶のふたを開けると、果実がきらきら光っています。
ぜいたくなご馳走!
適度な果実感が残っていて、歯ごたえはふわしゃり。
りんごの適度な酸味が後を引き、やさしい甘みが市販品とは違います。
あまりの美味しさにずーっと食べていたい!アップルパイに入れても絶対美味しいと思います。

レシピを聞いてみたことがあるのですが、毎回りんごの味を見ながら経験値で作っているので、「これ」という作り方はないということです。
ひとつ頂いたヒントは「時間差ですりおろしたりんごを加えて、歯ごたえにアクセントを出す」ということ。
年に1度くらいは何らかのジャムを作っていますが、歯ごたえまで考えたことはありませんでした。
美味しいものには工夫と努力が必要なんですね!
(ちなみに使っているのはかどしげ農園さんのジョナゴールドなので、まず素材そのものがとても良いからこそ美味しいのだと思います。)


DSC_3936.jpgさて、このご馳走ジャムをどう頂きましょう。…やっぱりトーストにつけてが一番♪
バターたっぷりのホテルブレッドを数分トースターで焼いてパリっとした上にたっぷりのせていただきます!寝ぼけた朝でもすっきり目覚めて美味しくてにこにこです♪

子供が生まれてから朝がとても早くなりました。
11ヶ月になった子供は5時半頃には起き出して、ハイハイしながら周りのおもちゃで一人で遊んでいます。なーんていい子♪
すぐに起きれない私はせめて寒くないようにエアコンをタイマー起動させて部屋をあたためています。
さすがに7時前には私も起きて、朝食の準備をしますけどね。
ベビーというよりは、ぼうや、という感じになってきました。子供の成長は本当に早いです。


2011年のりんごは完売いたしました!ありがとうございました!

DSC_3998.jpg
いつもこちらで告知させて頂いている岩手のりんご園、かどしげ農園さん
今年は多くのお客様にご支援頂き、11/30付けで全りんごが完売しました!
私のブログからご覧頂いて購入してくださった方もいらっしゃると思います。誠にありがとうございました!

今は収穫作業は終わり、1000箱ものりんごの選果、箱詰め、発送作業に皆で追われているそうです。
でもりんごジュースはこれからです!!
かどしげ農園さんがジュースの加工を依頼している、陸前高田の神田葡萄園さんが今回の震災で大きな被害にあったため陰ながら心配しておりました。1階は波にさらわれたということでした。でも復興に歩みを進めておられ、ジュースの加工をお願いできることになりました。
もうじき生りんごを加工しに持っていくという段取りですので、また追って絞りたてのご連絡をしたいと思っています。

それから、かどしげ農園ブログが立ち上がりました。
今はまだ私がゴーストとなっていますが、園主のすけなおさんや奥さんの勢津子さんのコメントや写メも載っていくかも知れません。生きた情報がちらりちらりと上がるサイトになる予定です☆

2011年IKEAのクリスマスツリー!モミの木の生木を買ってきました。

DSCF4046.jpg毎年恒例のIKEAのクリスマスツリー。日本ではなかなか手に入りにくいモミの木の生木を楽しむことができる上、使用後はリサイクルまでしてくれる、さらにツリーと同額の買い物券までいただけるということで実質無料で楽しめます。収納場所が不要というのも日本の住宅事情にはぴったりです。

毎年、大人気ですぐに売り切れるので、第二期販売、第三期販売というように再販されていましたが、今年は入荷量が多い様子です。
11/16から発売で私は11/30に買いに行ったので大分出遅れましたが、大量の在庫!フレッシュで良い木がたくさんありました。
家に持ってくるとほのかなアロマ、生け花を生けたように空気が澄んでなんとも雰囲気がよくなるんですよね~。
近くにIKEAがある方には本当におすすめです、ただ手がチクチクするので手袋持参が良いですよ。


販売開始 2011年11月16日(水)より、無くなり次第終了
販売価格 1,990円/1本 ※別売りのスタンド(1,890円)が必要です。
引取期間 2012年1月4日(水)~2012年1月15日(日)
http://www.ikea.com/ms/ja_JP/campaigns/christmas2011.html
在庫チェックはIKEAブログで。→http://ikea-blog.jp/2011/11/post-2d44.html



 うちの2008年のクリスマスツリー購入記はこちら。「KEAのクリスマスツリー
プロフィール

Author:みーにゃ
文房具が大好き。最近のお気に入りの万年筆はモンブラン252。
WebショップやWeb製作の仕事をしています。
万年筆好きが高じて、文具撮影にハマり、笑暮屋さんの万年筆の写真を撮ったり、商品コンセプトを考えながらアップしたり、HPを作ったりしています。
ライターとしても活動中。

好きなこと
・写真を撮ること
・綺麗なものに触れ、美味しいものを好きな人と食べること
・書くこと
・大自然の中でリフレッシュすること

万年筆にはまったきっかけ
・2005年、父の形見の万年筆を譲り受けたこと
・2006年3月、フルハルターで「自分の一本」を作って頂きました。以後、万年筆は増殖の一途。万年筆愛好家の会WAGNERに参加したり、萬年筆くらぶ「フェンテ」に入れて頂いたり、人との交流を楽しむようになりました。

ひとこと
「文房具ラバー」は文房具好きの方々にとっての、駅や交差点。通り過ぎたり、何かと出会える場所でありたいと思います。

仕事場
下町のエボ屋さん=笑暮屋(エボヤ)=
イーハトーヴのりんご園*かどしげ農園*
↑上記Webショップの運営しています!

Google

ブログ内検索
ブログ外検索
Lc.ツリーカテゴリー
カレンダー&アーカイブ(Tree)
11 | 2011/12 | 01
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

+ アーカイブ
 
最近のコメント
Lc.ツリートラックバック
RSSフィード等
Thanks!

累計:
本日:
昨日:

アクセスアップ

私の愛読blog
ショップリンク
フリーエリア
愛読ブログ更新情報
愛読ブログ更新情報
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。