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今年の竹の子と、包丁のお話。

 夫の母から昨日、竹の子が届きました。
 季節折々に届く旬のもの。
 ちょっとおどけて「ふるさと便」と題した手紙とともに、送ってもらっています♪

 春は竹の子。
 店頭に並び始たのを見て、待ち遠しく思っていました。

 いつも沢山頂くので、
 我が家で一番大きい圧力鍋と、パスタ鍋の二つを使って下茹でします。

 10本以上あるので、そこそこ力作業になるのですが、
 今年は、下ごしらえの作業がとても楽でした。
 というのは、包丁です☆鋭い切れ味なので、何をするにも楽!
 秋に購入した包丁を、ある方に研ぎ直してもらい、さらに研ぎ方を教えてもらったのです。


 以前、ちょっといい包丁を買った、と書きましたが、その後研ぎに苦戦・・・
 1.5~2ヶ月に一度は自分で研ぎますが、ちょっと満足いかない部分がありました。
 私が一生懸命研いでも、刃をどんどん丸めているのでは・・・?という疑問が生じてきたのです。
 
 そこへ仲良くなった数野さん。木工家さんにとって、刃物の研ぎは日々の仕事のうち。
 刃物にはちょっとうるさいよ~、とおっしゃっているのを聞きました。
 StyloArtのWebShop立ち上げの件で、何度か軽井沢にも足を運ぶことがあったので、図々しくも車に包丁2本と砥石を積み込んで、伺ってしまいました。

 打ち合わせを終え、教えて欲しい、と言うと快く引き受けて下さいました。

 まず、砥石を見て、結構使ってるね~、と平面が崩れているのを指摘。
 それを直すべく、薪ストーブのある工房から屋外へ…。
 2月だったのですが、冬の屋外は寒い…小雪ちらつく中、コンクリートの台を使ってワイルドに、砥石を均します。ガシガシ、という感じに、こすりつけていきます。
 蛇口の下にある盥の水は凍り、地面も凍てついてキラキラ光っています…軽井沢の冬の寒さはキューンと耳が痛くなるほどでした。
 とはいえ、作業はあっという間。
 また室内に戻り、指導開始です。
  DSC_0256.jpg まずは、10円玉を使って、研ぐ角度を私に覚えさせます。(その前に、割と長い時間、砥石を水に浸け込んでいました)
 その後、10円玉なしで研いで見て、また、感覚が怪しくなったら10円玉を使い…、の繰り返し。
 少しずつ、分かってきたような…。

 そして、私が本で見てもどうしても分からなかった、「刃のカエリ」というのを教えてもらいました。
 本などには「肉眼では分からないので、指先で刃裏をなでて確認する」と書いてあるのが、指を切りそうで怖くもあり、分からなかったのです…☆
 でも、数野さんの手つきを見て、ようやく分かりました!
 研いだ刃先にわずかに溜まった砥石のカスのようなものを、指先でなぞると、ちょっと重たいザラっとした触感を感じます。
 これですね!わかって嬉しかった~!
 どうやら指の滑らせ方のイメージが間違っていたようで、刃の方向になぞるのではなく(←これじゃ、本当に切れちゃう!)、刃と垂直方向に指をなぞらせれば良いということが分かりました。

 少しずつ、分かってきて、「良いよ~!良いよ~!」、と褒めて頂きましたが、私の研いだものを最後にさらっと研ぎ直していらっしゃいました…☆まだまだのようです。
 
 そんなこんなで、一連の作業の流れと、ポイントを教えて頂いたわけですが、ひとつ私の道具に足りないものが・・。
 荒仕上げ砥石と、中仕上げ砥石はあったのですが、「仕上げ」砥石がありませんでした。
 これって、ちょっと笑っちゃうことのようです。

 DIYショップでそれも購入して、その後、ときどき練習中。
 というわけで、数野さんに指導をしてもらったことで、うちの包丁はちょっと良い感じ。
 (しばらくしたら、また砥石と包丁のチェックはしてもらう予定です)
 
 おかげさまで竹の子の不要部分を切り落としたり、という作業がサクっと済むようになりました♪
 (指も時々切りますが…特に長い包丁にまだ違和感があり、時々牛刀の先端で指を突きます…イタイ!)
 
 さて、今日は竹の子ざんまいです!
 下茹では昨晩深夜に終えたので、後でとりかかります☆
 

この記事へのコメント

- Bromfield - 2009年04月19日 20:18:29

当方両親は、筍の産地、京都南部に住んでいます。近所の人が持ってきてくれるものや、近くの農協直営店で購入する、その朝掘ってきたきた筍を、宅配便で、この季節は送ってくれます。本日も届きました。

我が家の食べ方は、ぬれた新聞紙に包んだ筍を、アルミホイルで包み、炭火をつかうバーベキューコンロの上で1時間程おいておきます。中に火が通った頃合いを見計らってコンロから下ろし、皮をむいてぶつ切りに。それを「木の芽味噌」でいただきます。友人とバーベキューパーティーをした時、素材の本当の味がわかると好評でした。

筍を食べると、季節を感じます。

- ペリカン堂 - 2009年04月19日 23:31:32

私は料理も好きです。

カメラマン同士は、カメラの構え方を見ただけで0.5秒くらいで、相互の技量が分かります。

多分料理人同士は包丁を見ただけでも相手の技量は分かるのでは。それから行くとチャングムに出て来たさび付いた包丁は、まな板のあのリズミカルな音をさせる料理人は絶対使わないはずと私は不思議に思っていました。(笑い)

☆Bromfieldさん、こんばんは! - みーにゃ - 2009年04月20日 20:34:32

> 当方両親は、筍の産地、京都南部に住んでいます。近所の人が持ってきてくれるものや、近くの農協直営店で購入する、その朝掘ってきたきた筍を、宅配便で、この季節は送ってくれます。本日も届きました。

ちょうど同時期ですね!
こちらは千葉ですが、やはり掘り立てです。

京都の筍は美味しいそうですね。
やはり関東のものとは違うのでしょうか?

> 我が家の食べ方は、ぬれた新聞紙に包んだ筍を、アルミホイルで包み、炭火をつかうバーベキューコンロの上で1時間程おいておきます。中に火が通った頃合いを見計らってコンロから下ろし、皮をむいてぶつ切りに。それを「木の芽味噌」でいただきます。友人とバーベキューパーティーをした時、素材の本当の味がわかると好評でした。

わぁ、美味しそう~v-238
バーベキューで旬のもの、最高ですね!
バーベキューは結婚してからしなくなってしまい、割と最近バーベキューセットを処分してしまいました。今更ですが、そういう楽しみ方も素敵ですね。

> 筍を食べると、季節を感じます。

本当にそうですね!

☆ペリカン堂さん、こんばんは! - みーにゃ - 2009年04月20日 20:39:24

> 私は料理も好きです。

まぁ、そうですか♪
私は家庭料理の範疇を出ないのですが、好きではありますね。

> カメラマン同士は、カメラの構え方を見ただけで0.5秒くらいで、相互の技量が分かります。

ペリカン堂さ~ん、これ、ペントレの飲み会終了時にもおっしゃっていましたよね!
その話を聞いて、きっと私がカメラを扱っている際の姿が不恰好だという意味でおっしゃっているのだろうと思い、あまり嬉しくなかったのですが、そういう意味ですか?

> 多分料理人同士は包丁を見ただけでも相手の技量は分かるのでは。それから行くとチャングムに出て来たさび付いた包丁は、まな板のあのリズミカルな音をさせる料理人は絶対使わないはずと私は不思議に思っていました。(笑い)

チャングム、ちらりとしか見たことがないのですが、そうでしたか、サビが…☆
それは確かに変な感じですね!

- どーむ - 2009年04月20日 20:51:44

まさか刃の方向に指を当ててたの~Σ( ̄□ ̄ノ)ノ
危ないっすよ、気をつけてくださいね…
我が家のたけのこの一番おいしい食べ方。
1)たけのこを新聞でつつみアルミホイルで厳重に巻く。
2)そのまま薪ストーブにぶち込む
 ※焚き火、炭火でも可
3)良い匂いがするまで蒸し焼き
4)醤油をかけて食うべし

余計な味付けは不要です、新しい筍じゃないと美味しくないけど。。。
あ、よく見たらBromfieldさんと同じだ(笑)

- こつぶ山椒 - 2009年04月20日 21:57:44

みーにゃさん、こんばんは。
丸々したたけのこがいただけるのはうらやましいですね~。
こちらは寒冷地なので、孟宗竹のような大きいのは採れません。
笹竹といって、指くらいの太さのが山で採れます。
新鮮なものは焼いたり、ゆでたものを煮物や炒め物にしています。

包丁の研ぎ方、最高の実技指導ですね。
うちはセラミック包丁なので、本式のものを持たないと、砥石の使い方身につかずに終わってしまいそうです(^^;)

- ペリカン堂 - 2009年04月20日 23:42:53

あれ、私はそんなことを言っていましたか。記憶があいまいですが、そんな風に取られていたとは失礼しました。

そんな意味ではなくて、どうしてもクラブに所属してコンテストで順位付けをされる習慣が身に付いていると、常にそんな意識ばかり持つようになるという意味で言ったつもりだったのですが。

自分でも嫌な習性だなと思いつつ、いまだに抜けません。もう少し気楽に楽しめたらと思うのですが。



ご無沙汰致してます。 - マジェスティ - 2009年04月21日 00:20:19

みーにゃさん、ご無沙汰致してます。マジェスティです。ペントレは大いに楽しまれたみたいですねo(^-^)o某ショップのブースも大反響で、正にみーにゃさんは縁の下の力持ち?の営業部長的存在感でしたねo(^-^)oあっ、それからわざわざ御丁寧に御礼の御言葉、有り難う御座いました!それと本題のタケノコですが、茹でるだけ茹でて、後は豆板醤とニンニク、辣油と醤油で炒めると、あ~らっ不思議、桃屋の『江戸紫』じゃなかった!(すいません、ブログ違いです(・ω・;)(;・ω・))、『やわらぎ』の出来上がりで~す一度お試しあれ辛い物好きなら病み付きになる事請け合いです!\(≧▽≦)丿ではでは

☆どーむさん、 - みーにゃ - 2009年04月21日 01:23:13

> まさか刃の方向に指を当ててたの~Σ( ̄□ ̄ノ)ノ

ええ、そうですよ~。切れそうでこわいなーと思いながら。
やっぱり間違いでしたね。

> 我が家のたけのこの一番おいしい食べ方。
> 1)たけのこを新聞でつつみアルミホイルで厳重に巻く。
> 2)そのまま薪ストーブにぶち込む
>  ※焚き火、炭火でも可
> 3)良い匂いがするまで蒸し焼き
> 4)醤油をかけて食うべし

いいないいな!美味しそうだなぁ~☆
やっぱりどーむさんのところのご実家には薪ストーブがあるんですか!?うーん、うらやましい!

> 余計な味付けは不要です、新しい筍じゃないと美味しくないけど。。。
> あ、よく見たらBromfieldさんと同じだ(笑)

ええ、お二人とも自然の美味しさを楽しむ方法をご存知なんですね。
聞くだけでも美味しそうですもの…!!
焼き筍かぁ~♪
いつか役立てますよ、ありがとうございます!

☆こつぶ山椒さん、こんばんは! - みーにゃ - 2009年04月21日 01:26:00

> みーにゃさん、こんばんは。
こんばんは!

> 丸々したたけのこがいただけるのはうらやましいですね~。
> こちらは寒冷地なので、孟宗竹のような大きいのは採れません。
> 笹竹といって、指くらいの太さのが山で採れます。
> 新鮮なものは焼いたり、ゆでたものを煮物や炒め物にしています。

場所によって、竹の子が違うというのは、考えたことがありませんでした。
小さなものも美味しそうです!

> 包丁の研ぎ方、最高の実技指導ですね。
> うちはセラミック包丁なので、本式のものを持たないと、砥石の使い方身につかずに終わってしまいそうです(^^;)

ええ、実技がやっぱり一番分かりやすいです。
セラミックって、研げないんですよね?
でも、一度人のおうちで使ったことがあって、あまりの切れ味に驚いたことがあります。

- フリッツ - 2009年04月21日 01:29:15

いやぁー、美味しそう。我が家でも、
この間筍ご飯を食しましたが、
単純に毎年この季節に感謝!かな。
食べるだけの自分は、筍も刃物の話題もさっぱりです^^;。 

☆ペリカン堂さん、こんばんは! - みーにゃ - 2009年04月21日 01:32:34

> あれ、私はそんなことを言っていましたか。記憶があいまいですが、そんな風に取られていたとは失礼しました。

いえいえ、私がおかしかったのでしょう。
思ったことがすぐ口に出るタイプでごめんなさい!こちらこそ失礼いたしました!

> そんな意味ではなくて、どうしてもクラブに所属してコンテストで順位付けをされる習慣が身に付いていると、常にそんな意識ばかり持つようになるという意味で言ったつもりだったのですが。

ああなるほど、ご自身がランキングされる立場、ということだったのですね!
ちっとも分かっていませんでした☆話がつながりました。

> 自分でも嫌な習性だなと思いつつ、いまだに抜けません。もう少し気楽に楽しめたらと思うのですが。

コンテストに応募するのって、締め切りは毎月のようにありますし大変そうですね!今度おっしゃっていた写真集、是非見せてくださいね!楽しみにしています。

☆マジェスティさん、こんばんは! - みーにゃ - 2009年04月21日 01:39:15

おひさしぶりです!
今回はマジェスティさんとはほとんどお話する機会がありませんでしたが、楽しかったですね~♪

>某ショップのブースも大反響で、正にみーにゃさんは縁の下の力持ち?の営業部長的存在感でしたねo(^-^)o

おかげさまで…☆たいしたことは出来ませんでしたが…例の家具に隠れたり、前に出たりしながらいろんな方とおしゃべりするのは楽しかったです!

>あっ、それからわざわざ御丁寧に御礼の御言葉、有り難う御座いました!
いえいえ、一言だけで申し訳ありませんでした!

>それと本題のタケノコですが、茹でるだけ茹でて、後は豆板醤とニンニク、辣油と醤油で炒めると、あ~らっ不思議、桃屋の『江戸紫』じゃなかった!(すいません、ブログ違いです(・ω・;)(;・ω・))、『やわらぎ』の出来上がりで~す

→ブログ、渓雪さんのところですね☆
やわらぎ!うちの家族の大好物ですよ~☆それは良いことを聞きました。
一度試してみましょう!あっという間になくなっちゃいそうですね!

マジェスティさん、お料理もされるんですね!

☆フリッツさん、こんばんは! - みーにゃ - 2009年04月21日 01:42:01

今夜はなんだかコメントをたくさん頂けて嬉しいな~♪
ありがとうございます。

> いやぁー、美味しそう。我が家でも、
> この間筍ご飯を食しましたが、
> 単純に毎年この季節に感謝!かな。

やっぱり、竹の子、食卓に上りましたか?!
季節ですね~!

> 食べるだけの自分は、筍も刃物の話題もさっぱりです^^;。 

フリッツさんが刃物に凝ったらスゴソウですね!
絶対上手ですよ~。だって、万年筆研げるんですから~!

続タケノコ話です! - マジェスティ - 2009年04月21日 02:27:02

みーにゃさん、こんばんは!マジェスティです。続タケノコ話です!タケノコを細かくてカレー、特にポークと一緒に入れてもベリーグッド!ですよo(^-^)o それから豚バラと鰹節と大根、チョイとニンニク、玉子(特に茶色いゴージャスなおば様が買いそうな玉子σ(^◇^;)。。。)と一緒に煮込んでもエクセレント!な豚の角煮の出来上がりです(^з^)-☆とにかく旬なタケノコは素晴らしい美味しさですよね!しかし有る種私の場合共食いの様な気が・・・・・・・(^_^;)ではでは

- ペリカン堂 - 2009年04月21日 06:17:11

誤解が解けたようでほっとしています。

考えてみれば、そのように受け止められる可能性もあったわけで、以後発言には注意しなければと思っています。

今後とも遠慮なくご指摘ください。

☆マジェステイさん、こんばんは! - みーにゃ - 2009年04月21日 23:18:45

続タケノコ話、嬉しいです☆
竹の子、食べ始めると本当に美味しくて、せっかくヒントをいっぱい頂いているので、今ある分を使い切ったらまた買い足します♪

竹の子カレーと、角煮+卵+大根+竹の子!ですね♪
アイデア、頂きます☆
絶対美味しそうです~~!ヒントを沢山ありがとうございます!
昨日作った料理を写真に収めたので、あとでアップしてみますね。

>しかし有る種私の場合共食いの様な気が

えぇ~~!?ご自分を竹の子に例えられる方、初めてです!
似てないですよ~☆でも、笑っちゃいました!

☆ペリカン堂さん、こんばんは! - みーにゃ - 2009年04月21日 23:20:53

> 誤解が解けたようでほっとしています。
気をもませてしまって申し訳ありませんでした~!!

> 今後とも遠慮なくご指摘ください。
はい~、恐縮です☆
まだお会いしてから日も浅いのに、ペリカン堂さんには言いやすい感じがしたせいか、ついストレートトークになってしまいました☆失礼いたしました。
これに懲りずに、今後とも宜しくお願いいたします!

続々タケノコ話しです(^_^;) - マジェスティ - 2009年04月22日 01:18:08

みーにゃさん、こんばんは。マジェスティです!ち、違いますよーっ、みーにゃさん\(≧▽≦)丿共食いに喩えたのは、タケノコじゃ無くて豚バラ肉です!そこボケるとこじゃなくて突っ込むところです(^_^;)私見たまま通りで、タケノコちゃんなんて可愛い訳ないですよでも御紹介したメニューは自信作ばかりですので、御安心を!なんと言っても私の、とある地球の裏側で、グリズリー相手に板さんをやってる弟からの直伝です!悪名高いですが、『船○吉○』の賄い料理だそうです!ですので御安心を!

☆マジェスティさん、こんばんは! - みーにゃ - 2009年04月23日 00:57:55

> ち、違いますよーっ、みーにゃさん\(≧▽≦)丿共食いに喩えたのは、タケノコじゃ無くて豚バラ肉です!そこボケるとこじゃなくて突っ込むところです(^_^;)

ひゃ~!ま、間違えました~っ!恥ずかしいデス・・・。時々天然はいっちゃうんですよね・・・でも、また大笑いしちゃいました☆

>でも御紹介したメニューは自信作ばかりですので、御安心を!なんと言っても私の、とある地球の裏側で、グリズリー相手に板さんをやってる弟からの直伝です!

それは、スゴイですね!立派な弟さんがいらっしゃるんですね~!
道理で、マジェスティさんの教え方もリズミカルで良い感じだと思いました♪
竹の子に限らず、また色々教えて下さ~い☆

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プロフィール

Author:みーにゃ
文房具が大好き。最近のお気に入りの万年筆はモンブラン252。
WebショップやWeb製作の仕事をしています。
万年筆好きが高じて、文具撮影にハマり、笑暮屋さんの万年筆の写真を撮ったり、商品コンセプトを考えながらアップしたり、HPを作ったりしています。
ライターとしても活動中。

好きなこと
・写真を撮ること
・綺麗なものに触れ、美味しいものを好きな人と食べること
・書くこと
・大自然の中でリフレッシュすること

万年筆にはまったきっかけ
・2005年、父の形見の万年筆を譲り受けたこと
・2006年3月、フルハルターで「自分の一本」を作って頂きました。以後、万年筆は増殖の一途。万年筆愛好家の会WAGNERに参加したり、萬年筆くらぶ「フェンテ」に入れて頂いたり、人との交流を楽しむようになりました。

ひとこと
「文房具ラバー」は文房具好きの方々にとっての、駅や交差点。通り過ぎたり、何かと出会える場所でありたいと思います。

仕事場
下町のエボ屋さん=笑暮屋(エボヤ)=
イーハトーヴのりんご園*かどしげ農園*
↑上記Webショップの運営しています!

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