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笑暮屋さんにボタンフィラー万年筆が登場!メルマガ登録をおすすめします。

button-2.jpgこんにちは!しっとりした天気が続きますがお元気でお過ごしでしょうか。
さて笑暮屋さんですが、ライトアップショッピングクラブ(元ソニーファミリークラブ)で取りあげられたり、三越の万年筆祭りに出店したり、2011/5/3にはちい散歩に出たり、とどんどん露出が増えています。
社長の「日本の手作りの力を役立て、後世に伝えよう」という思いも熱く、人材の充実、技術力のアップと着実に力を蓄えています。

春夏のリリースが、ボタンフィラー式の万年筆。
写真は棗(なつめ)の薫風、棗の神龍です。
→ボタンフィラー万年筆はこちらから。
ボタンフィラー式の万年筆はまだ通常ラインアップには入らず、即納品扱いです。

nikko-buttonf.jpg付属する説明書が左の写真。

携帯で見ている方のために抜粋すると「品質保証」の項目にこんなことが書いてあります。心意気が表れていると思います。

「この度はネボテック®製品をお買い上げいただき誠にありがとうございました。万一製造工程の欠陥や材質の不良に因る故障が生じた場合は当社が責任をもって保証致します。お客様の取り扱い不注意や通常の誤使用による故障の場合は有料となりますのでご了承ください。尚、エボナイトの経年変化は故障ではありませんのでご了承下さい。」とあります。

b-houju-sakura_10b.jpgこちらは売り切れてしまった桜霞。
ですが・・・これから発行するメールマガジンで商品情報や、お得な情報が載りますので、ぜひ登録を。
こちらからどうぞ。


説明書の裏面の画像も下記に置いておきます。ボタンフィラー式万年筆の仕組みがわかりやすく図解されています。

nikko-buttonf2.jpg

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プロフィール

Author:みーにゃ
文房具が大好き。最近のお気に入りの万年筆はモンブラン252。
WebショップやWeb製作の仕事をしています。
万年筆好きが高じて、文具撮影にハマり、笑暮屋さんの万年筆の写真を撮ったり、商品コンセプトを考えながらアップしたり、HPを作ったりしています。
ライターとしても活動中。

好きなこと
・写真を撮ること
・綺麗なものに触れ、美味しいものを好きな人と食べること
・書くこと
・大自然の中でリフレッシュすること

万年筆にはまったきっかけ
・2005年、父の形見の万年筆を譲り受けたこと
・2006年3月、フルハルターで「自分の一本」を作って頂きました。以後、万年筆は増殖の一途。万年筆愛好家の会WAGNERに参加したり、萬年筆くらぶ「フェンテ」に入れて頂いたり、人との交流を楽しむようになりました。

ひとこと
「文房具ラバー」は文房具好きの方々にとっての、駅や交差点。通り過ぎたり、何かと出会える場所でありたいと思います。

仕事場
下町のエボ屋さん=笑暮屋(エボヤ)=
イーハトーヴのりんご園*かどしげ農園*
↑上記Webショップの運営しています!

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